養鶏ぶろぐ

鶏おぢさんのゆっくりのんびり日記

もう、これもお約束になっちゃった

さて、昨日で通常版トミカのカーズ紹介が終了いたしました。これで終
わらないのがカーズの凄い所なんです。ひょっとしたらこれは買わないと
いう方がいっぱいいます。っていうか、殆どの方が見向きもしないかも。
(笑)その理由として、まず異常に大きい。そして値段が高いこと。

 そりゃ、一般のミニチュアカーと比べちゃったら全然安いんだけどさ、
でもトミカを日常的に購入している者からしたら、異常に高く感じてしま
うのでした。
 
 定価は2,000円になります。消費税込みですと2,160円…うむ~これはお
高い。多分カーズじゃなかったら我が家も購入していないと思います。
 カーズだとついつい(笑)

 最初購入したときは、まさかこれまでシリーズ化されるようになるとは
思ってもみませんでしたあから。今では普通に購入しちゃっています。
 トミカ紹介ブログでもなかなかこのトミカまで紹介してるところ少ない
と思います。
 さて本日のトミカこんな一台になります。

ディズニー・ピクサー トミカコレクション
マック
(RRCタイプ)
2017.12
2018021501.jpg
2018021502.jpg
(トミカ 4571)

 相変わらずデカいですね。そしてこの仕様と全く同じ仕様のマックィー
ンも必ず発売されているのです。
 当然ですが別売りですけどね。上手く考えてあって、どちらか購入する
とその相方も欲しくなってしまうという寸法です。

 というのは自分だけですけどね。過去にこのディズニー・ピクサー ト
ミカコレクションと銘打った大物トミカを購入してしまっているものだか
ら新しく登場してくると、今更やめられなくなっちゃって、ついつい。

 最初のころはこのブログでも書いてました。まさかこのトミカは今後発
売しないよね!バリエーションはないよね!!ってよく記事にしておりま
した。(笑)

 ま、今は間さえちゃんと開けてくれさえすれば、しっかり購入させてい
ただいております。こんな奴がいるものだから、タカラトミーさんも、ど
んどん色んなもの登場させてきちゃうんだろうね(笑)困ったものです。

 正真正銘今回のカーズはこれにて終了です。

 最後は大物でした。あ~しっかり紹介し終わりました。

 今週は1日短いから、土曜休みの会社は明日一日でお休みだ。みんな頑張
って仕事してくださいね。ではまた明日です。
スポンサーサイト

カーズトミカも最終日だ!

大好きなカテゴリーは紹介しててもあっという間に終了していきます。
今回も結構ありましたね。でもまだ出てくるとおもうんです。個人的には
出て欲しいんです。
 まだまだ物足りない気がしています。好きな物ってこんな感覚ですよね。

 紹介しててっも楽しいですしね。あっという間に終わっちゃ言います。

 このシリーズそろそろ30番台も2世代目になってきています。という事は
現行の番号C-50までいってますので、この50番で打ち止めなのかな?
 あまり番号増やしすぎてもね。困っちゃいますからね。

 最近ではレギュラー番号がついていたとしても、それを常時作り続ける
とは限らないという、物凄いトミカルールみたいなものが出来上がってき
ています。とにかく何でもいいから、番号降っちゃえ状態です。

 初回生産ロットが終了したら、それで終わりっていうパターンも結構多
いように感じます。これだけたくさんのシリーズっ作っちゃったら、もう
管理なんて絶対に不可能だと思うんだ。凄い世の中になってきたものだ。

 さて、本日の最終日なんですがこんな車両で締めようと思います。
こんな一台が登場してまいります。

カーズトミカ
C-37-2 ジュニア・ムーン
(スタンダードタイプ)
2017.12
2018021401.jpg
2018021402.jpg
(トミカ 4570)

 夫最後の一台が自分が好きな時代の車両になりますね!どう見ても戦前
の車両っぽい雰囲気です。このころの車両の特徴は確実に色は黒であるこ
と。この黒色がまた、雰囲気を増してくれてる。機械的なカッコよさが現
れています。

 ちょっとだけ調べたら、車両ベースは1940年フォード・クーペなのだそ
うです。うん!正解だったね。この頃の車両の独特の流線形。多分このこ
ろの車両はボディーが職人さんの手作りだったんじゃないのかな。
 叩いて曲線を作る。現在ほど大量生産が進んでいなかった時代だと思う
んです。滅茶苦茶高級品だと思うし、早々誰でもが買える時代じゃなかっ
たと思うから、お金かけられたんだね。

 今じゃ普通に購入できるわけだから、そんなに手作業してるわけにもい
かなくなってきている。戦後急激に機械生産が進むことになり、カクカク
の自動車が増えてきた。
 そして今、又その機械生産の機会が進歩し、また流線形の車両が増えて
来てる感じです。 ある意味むかしの自動車のあるべき姿が戻ってきてる
気がします。

 現在は排気量はどんどん抑え気味になってるんですが、この当時は相当
な排気量と、有害物質だだもれ仕様だったんだと思います。
 ある意味良い時代だったんだろう。いま、ガソリンのにおいさせて走っ
てる車両なんて見ないですもんね。CO2排出量は、年々厳しくなってる。
 それでもまだまだ厳しくなりつつあるのが車両規制のような気がします。

 EVかが進めば、CO2排出量は0になります。近い将来そんな時代がやって
来るのは確実のようです。凄い時代に生きています。超変革の時代です。

 ということで、本日はその相対的な所にある車両を紹介させていただき
ました。楽しかったです。
 さて明日の車両は何か。ちょっと楽しみです。ではまた明日です。

これもカーズでは重要な車両。

乗用車ばかりがカーズの登場車両じゃないんだよね。モーターハウス。
日本でいうところのキャンピングカーだったり、フォークリフトだったり
兎に角自動車として認められている、ありとあらゆる車両が登場して来る
んです。
 そんな中でもちゃんと交通ルールが存在してるようです。

 主役のマックィーン何かは保安部品がない車両なため、道が走れないよ
うだ。というか、レース車両なのでライトがダミーなんです。アメリカン
レース、特にトラック系車両にはライトがないのが通常なんです。でもラ
イトらしきものがある。これも昔からの伝統でライトは絵で描くという決
めごとがある感じなんです。
 ずいぶん昔からそうなんですよね。以前はいかにも絵にかいたライトだ
ったんですが、最近はエアブラシや、3Dで表現されたステッカーのような
ものが用意され、それを最初から貼ることになってる。もう、遠くから見
たらライトにしか見えない。凄い出来なんです。

 ライトがない夜走れない。という事でレース車両のマックィーンは運ば
れて移動することになります。
 
 その運ぶ車両にも当然のように意思があっるわけで、ちゃんとした役割
を持った登場人物になっているのです。

 本日はそんな運ぶ方のトラックヘッドを紹介していこうと思います。マ
ックィーンのトラックヘッドじゃないんですよ、対戦相手のトラックヘッ
ドになります。こんな一台の登場になります。

カーズトミカ
C-33-2 ゲイル・ビューフォート
(スタンダードタイプ)
2017.12
2018021301.jpg
2018021302.jpg
(トミカ 4569)

ゲイル・ビューフォート聞き慣れない名前ですよね。今回の3で初めて登場
してきた車両になります。
 対戦相手のトレーラーヘッドです。なんだか見てから性格悪そうだ(笑)

 アメリカの映画には、必ず善と悪が存在し対戦し善が勝というのが痛快
と言われています。基本的なラインは変わっていないと思うのですが、そ
のプロセスは2転3転することとなるのです。場合によってはその結論は、
一つの映画では収まらず。次回作に続くなんてこともよくあります。

 ま、カーズのように一話読み切り的なストーリーは必ず何か結論が導き
出されることになります。果たして今回のストーリーはどうなっているん
でしょうね。

 残念ながら、このブログのトミカたち見ててもストーリーがどのように
進んでいくのか全く見当もつかないし、内容も出てこない。
 映画はとにかく見てみるのがいいと思うんです。

 いろんな自動車が出てきて物凄く楽しいですよ!とにかくその映像の、
リアルさにも舌を巻きます。凄い出来なんです。初回作品から比べても、
そのクオリティは確実に上がっているのは間違いないです。

 これから先この映画続いていくのか判りませんが、出来ることなら続い
て欲しいな~そう願っております。
 あの大人気作トイストーリーですら数年に1本公開されるかされないか
ですからね。みんなで次回作期待していきましょう。

 さ、本日はこんなところで終了です。今日も寒かったですね。一日が終
わっていきます。朝は辛いですが、それでも自分は冬が好きです。この寒
さ、しっかり楽しんでいます。ではまた明日頑張って仕事して、ちゃんと
ブログアップしていきます。また明日です。 

このスタイルが

自動車って、必ず大きな特徴がありますよね。現在生産されてる車両の特
徴として、大変プレス技術が進んだこともあり、ボディー全体が、過去で
は考えられないほど、曲線の表現が出来るようになっています。
 それが、自動車のボディに大きく影響を与え、どのメーカーも結構よく
似たボディーになってきています。

 一時期の日本車の四角なボディは当然プレス技術にも影響されたのかも
知れないですね。それにしても四角なボディーが多かったですよね。

 フロントの角とか、リアの角。兎に角角は皆曲線では表現されていなか
ったきがします。これって、たぶん曲線が全く表現できなかったわけでは
なく流行みたいなのも少しは影響してたかもしれないですね。

 今も日本では角ばったボディ人気がありますからね。

 本日紹介するカーズ登場モデルなんですが、確実に最近のスタンダード
ボディなんじゃないかと思えるようなボディー形状です。
 少し前にこれだけの流線形ボディなら、確実にクーペだったと思うので
すがこの車両では4ドアセダンになっています。凄い変化ですよね。、時代
の流れは自動車の根本的な形ですら変えてしまってるんですね。
 驚きます。

 そんなちょっと流線形な車両紹介します。

カーズトミカ
C-29-2 ナタリー・サートゥン
(スタンダードタイプ)
2017.12
2018021201.jpg
2018021202.jpg
(トミカ 4568)

 この車両、設定ではテスラなんですね。という事はEV車両ってことなん
ですかね。凄い変化だな。
 カーズの最初のお話が公開されたころ、まだEVなんて物語の中に登場す
らしなかった。2話目も燃料に関する話題ではありましたが、EVは登場して
来なかった。
 3が出来るまでの数年で世の中の流れは一気にハイブリッド、EVが当たり
まえという時代に突入してるんですね。

 このスピードで自動車改革が進んでいくと果たしてどんな方向に進んで
行ってしまうんでしょうかね?

 運転に関しても、運転する人の意思を出来るだけ削除する方向で進んで
いっています。なにせ事故を起こす要因の大半が人間の意志ですので。
ここが削除できれば事故は無くなることになります。

 自動運転の世界もどんどん進んでいくんでしょうね。根本的な運転免許
制度も変化していくのかも、運転というカテゴリーがなくなる時代が来て
しまうかもしれないですね。もう今の流れ誰もこの先が想像できなくなっ
ています。
 本当にカーズの世界がやってくるかもしれないですね。車両が意思を持
つ時代、冗談ではなく来そうな気もします。

 カーズのトミカ紹介してても、ひしひしとそんな雰囲気感じています。

 しかし面白いですね。トミカでこんなに車事情考えることになるとは。
ミニチュアカーは時代を反映してますね!楽しいです。
 
 さ、本日で3連休終了かな?ゆっくり休めましたか。明日からまた仕事
ですね。また次のお休みまで頑張って仕事して行きましょうね!ではまた
明日です。

この仕様もアメリカらしい。

アメ車って非常識だと思えるような仕様が本当に存在するから怖い。ま
さかが本当になってしまう。恐ろしい世界です。
 でも今回の仕様はちゃんと名前がついてたと思うんです。レザートップ
だったかな?日本車でも皮ではなかったんですが、ビニールレザーの同じ
ような仕様の車両存在したと記憶しています。

 果たして今の時代この仕様が多くの方に認めていただけるのか、よくわ
かりませんが、やはり当時はアメ車の仕様に対してあこがれがあったのだ
と思います。兎に角アメ車の仕様はカッコいいんだという時代だったよう
に感じます。今これ真似しようっていう自動車会社絶対ないと思うんです
が、少し前にはあったんですよちゃんと。時代ですね。

 外観からして、古き良き時代のアメリカを絵にかいたような車両を本日
は紹介していこうと思います。
 きっとベースになってる車両があるんでしょうね。残念ながら自分あま
り古いアメ車よく知らないので。

 車両としては、カーズ1から登場している車両だと思います。なかなか
重要な場面でいつも登場している気がします。いままで、トミカとして登
場していなかったのが不思議なくらいです。トミカのリリースは中々予想
がつかないのです。遅いくらいの本日の一台です。こんな車両紹介してい
こうと思っております。

カーズトミカ
C-27-2 テックス・ダイナコ
(スタンダードタイプ)
2017.12
2018021101.jpg
2018021102.jpg
(トミカ 4567)

 ダイナコの社長です。ね!もっと早く登場しててもおかしくないですよ
ね!いつも大変重要な立場で登場してきている気がします。
 ダイナコ仕様はレースマシンのあこがれなんですよ。このストーリーの
中では。

 特徴なのはフロントグリルの、水牛の角とレザートップ(牛柄)の屋根
ですね。そして大きなアメリカを代表するようなボディ。いいですね。

 この車両を少し大きなスケールでリリース出来たら結構目立つと思う。

 カーズだけでなくトミカお片付けボックスの土台になりそうな気もしま
す。アメ車の平たさは、そんなところで役に立つと思います。

 トミカでアメリカ車をガッツリメインにして商品化してるのも珍しいと
おもうので、ぜひカーズ人気のうちに、面白い商品一杯展開してくれると
楽しいのですが。


 アメリカじゃないんだけどね、本日愛知県に昨年初めてOPENしたIKEAに
行ってまいりました。4か月ほど経過したのですが、その人気は衰えるとこ
ろを知りません。やはりせめて1年くらい経過しないと人はひかないかも
知れないですね。しかしあんなに人ばかりのIKEA見たのも初めてです。
関東関西、あんなに人だらけの店舗今はないと思います。
 レストランの行列、レジの行列 半端ないです。

 待望のIKEAですからね。当分この人気が衰えることもないでしょう。い
や~凄かったです。ひさしぶりにIKEAの食品買い込んできました。
 当分の間我が家はスエ―デンの風がふくことでしょう。楽しかったです。

 さ、お休み終了。のんびりできたし明日も頑張っていけそうです。では
また明日です。

FC2Ad