養鶏ぶろぐ

鶏おぢさんのゆっくりのんびり日記

スバル360てんとう虫

当時の国産車としては画期的な車だったのでしょう。
NHKの番組でも取り上げあられるほどの車ですから。
この車、実質おぢさんと年代に隔たりがあり、あまり
良く解りません。
おぢさんが免許を取った頃の評判はというと現在とは
違い、あまり評判の良いものではありませんでした。
可愛いいという評判すら経っていなかったように
覚えております。
今の時代から見て可愛いのでしょうね。
当時はそんな評価は微塵もありませんでしたから。
周囲の友人の多くが360ccの車に乗っていました。
360ブームの時代も、スバル360の評価は良いものではありません
でした。メディアが取り上げたのがHonda中心だったことも
要因だっと思いますが、残念ながら人気のある車種とは
お世辞にも言えませんでした。
走りもHonda車に位べると格差があったように感じます。
足回り等をみても、壊れたら非常に手間が掛かりおぢさん
の様な素人が手を出せる車ではありませんでした。
当時からタマが少なく部品供給もなく大変苦労するのが
目に見えていた車種でした。
色々な感じ方がります。360ccが当時好きだった
おぢさんの感覚です。
非力な分、シビアに良い悪いが解ったように感じます。
360ccという限られた分野ではHondaさんの方が
上をいっていたのかもしれませんね。
良い機会ですので、スクランブルカーマガジンなんかを
読みかえしてみたいな、などと考えております。
現在の日産マーチ(MM)のデザイン。
三菱iのデザイン。
やはり売れている車のデザインは丸が主流ですね。
その流行に当てはまってしまうんでしょうね。
しかし可愛いからといって、うかつに手を出せる車種ではないことに
変わり無いように感じます。
旧車に乗るということ。実に大変なことなんですね。
車種に関係無く現在旧車にお乗りの方に敬意を表します。
いつまでも頑張って下さい。
30周年記念復刻シリーズ3
21-4 スバル360
2001.02
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(トミカ0110)

乗り物印刷物に浸る26
以前にも紹介しましたが、現行型スカイラインの
バージョン違いカタログがありましたので
ついでに紹介しておきます。
これも、マイナーチェンジ後のカタログのようです。
シンプルでいいですね。
昨日紹介した一つ前のスカイラインカタログにくらべ
落ち着いてきているのが解ります。
対象年齢層が上がったんでしょうね。
写り込みが美しい、良くできたカタログでした。
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(おぢ0027)
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今日はタクシーなり。

本日の紹介はタクシーです。
タクシーって道でよく見かけますよね。
しかし。おぢさん一番利用頻度の低い乗り物なんです。
どうもそれは養さんにも言えるようで
タクシーのお世話になることって殆どありません。
最近ではナビ付きタクシーとか…。
ね、微妙だね。
本日の紹介車です。

30周年記念復刻シリーズ3
110-1 トヨタクラウンタクシー
2001.02
この頃にはナビなんてなかったし。
今のタクシーに位べて大きく感じましたよね。
実際おおきかったのかな?
当時のクラウンって後ろの座席が非常に余裕があったように
覚えております。
コラム3速だと思います。懐かしいね!
コラムシフトの車運転したことのある人も少なく
なってきていることでしょう。
実はおぢさん、コラムシフトで免許とりました。
時代を感じるでしょ!あまりはっきり覚えていませんが
日産のグロリアだったと思います。
何年前でしょう?28年前…。年寄り…。
AT車なんて殆ど見かけない時代でした。
昔昔のお話でした。
でもね、今でもMT車に乗りたいと考えているおぢさんです。
これはね、養さんも良く知っています。
その時の為にか、養さんもオートマ免許から限定解除
いたしました。
いつかまた乗りたいものですね。
楽しみに!
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DSCF1358.jpg

(トミカ0109)

乗り物印刷物に浸る25
スカイライン4ドアスポーツセダン。
まだこの頃まではテールレンズは丸4灯でしたね
顔見るとスカイラインだって一発でわかりますね。
会社のカタログゴソゴソしていたら出てきました。
もういらないから、養さんに御土産だね。笑
みてから重そうなボディーに感じますが気のせいでしょうか?
スカイラインってケンメリのころからそんな感じ
のするボディーですよね。
大パワーのエンジンでカバーしている感じがしました。
これがスカイラインの特徴なんでしょうね!
しかし現行型のクーペ。スマートなこと。
逆に軽ささえ感じます。凄いですね車の進化。
グロリア、セドリックという名前が無くなってしまった
昨今。スカイラインは残して欲しいな!
是非頑張って下さい。
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(おぢ0026)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

2日続けて日産車。あら珍しいこと。

今日紹介するのも昨日に続き日産車です。
おぢさんカタログなんかも良く日産紹介していますが
決して日産の社員ではありません。
たまたまです。笑
さて本日の紹介車です。

30周年記念復刻シリーズ3
82-1 日産スカイライン2000GT-X
2001.02
泣かせるな~。オーバーフェンダー!!
ボディー色に関係なく絶対黒なのです。
いいな~実にいい。おぢさんの乗っていたセリカLBと2局
でした。
免許取って買えそうな車はこの辺りでした。
しかし、良い車ですな!~今から思うと。
スカイラインは少しハンドルが重く全体に重い
イメージでした。しかしその分パワーのある直6エンジン
がカバーしていました。
日産独特のエクゾーストも魅力でした。
セリカもスカイラインも当時ダックテールつけるのも
はやっていましたね。懐かしい想い出です。
直線は早いが止まらない、曲らないというのが
当時の車でした。
現在の車のように簡単にコーナー曲がれる車は
殆どありませんでした。車に乗るのにもしっかりとした
技術がいったんですね。よく友人が事故していましたから。
当時の車が余り現在残っていないのはそんなのも
原因なのかもしれませんね。
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(トミカ0108)

本日家にやってきたトミカ達です。
レジャーカーコレクション
Honda エアウェイブ
Honda エリシオン
Honda エレメント
Honda オデッセイ   4台セット

緊急車両セット2
トヨタクラウンハイブリッド パトロールカー
スーパーアンビュランス
ホンダスーパーカブ警邏バイク
高所放水車       4台セット

マラソン先導車コレクション
トヨタクラウン規制予告パトロールカー
Honda VFR 先導用白バイ
トヨタプリウス 審判車
三菱ふそうキャンターTV中継車
            4台セット

ロングトレーラーセット
日野プロフィア
日野HEトラクタ
タンクローリー、コンテナ、ダンプトレーラー
            5台セット
残りはまた明日。おいおい!まだ買ってるんかい。
…はい。笑 問屋さんから直接買ってるんで比較的安く
上がっています。有り難い事です。

乗り物印刷物に浸る24
ヘイ!マイケル。お顔違ってないかい?笑
前にも書いてるじゃん。
隣にいるのはジュリアーノ、ジェンマですね!!懐かしい。
映画よく見たね~。スズキジェンマっていうスクター
出てました。お~懐かしい。
いいね~古いカタログって。
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(おぢ0025)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

Z頑張る!!

mini話題が続いてしまいました。
さて、そろそろ本来の養さんコレクションの
方に戻っていきたいと考えています。
また、気が向いたら変な特集が始まるかも
しれません。笑
今日紹介するのはこの1台です。

30周年記念復刻シリーズ3
58-1 日産フェアレディ240ZG
2001.02
当時2.4Lという大排気量エンジンを搭載して
Gノーズのスタイリッシュなボディに落ち着き
のあるマルーンカラーをまとった240ZGは大人が
乗っても似合う数少ないスポーツカーでであった。
日産の現在のZのカタログ内からの抜粋です。
今回紹介するトミカは色は違いますが当時憧れだった
ZGの復刻版です。おぢさんもZGイコールマルーンという
イメージがあります。良い感じの色でしたね。
Gノーズだけではなく、オーバーフェンダーも特徴的
でした。十分過ぎる存在感を感じました。
車にとって本当に良い時代だったのかもしれません。
是非1度は乗って見たい車ですね。憧れます。
多分240ZGは2度目の紹介です。
色々なバージョンが出ているんですね。
改めて驚かされます。色々集めて行こうね!
頑張れ養さん。おぢさんは応援していきます。
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(トミカ0107)

乗り物印刷物に浸る23
今回は紹介したトミカとコラボです。笑
たまたまなんですが、こんなものが日産から発売に
なりました。
会社内でも結構な話題になっていました。
FAIRLADY Z Version ST Type G
長い名前!しかし専用カタログが作られている所を
みると日産さん。やる気満々です。
カラーリングもPremium Mystic Maroonが設定されて
います。240ZGを意識した意欲作です!
カタログ内にも240ZGと並んだ写真を掲載するなど
ZG現代版といったところでしょう。
また興味が湧かれましたら、ディーラーへGO!!
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(おぢ0024)


テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

もう一日だけmini関連。お付き合い下さい。

今日はミニチュアカーではありません。
生活雑貨とでもいいましょうか。
ミニチュアカーとか玩具、大好きなんですが
今日紹介するマグカップもコレクターさんが多い
みたいですね、カップ集めて飾ったらそれは綺麗
なこと間違いありませんもの。
大好きなのですがマグカップ集めている訳では
ありません。
おぢさんの年齢層の方でこのブランドに思い入れが
ある方多いのではないかと思います。
miniといえばこのブランドでした。VAN!!
同年代で納得して頂ける方多いと思います。
一度は消滅してしまったブランドですが最近また
元気をとり戻し、色々なところで見かけるように
なりました。本当に嬉しいことです。
VANといえばIVY。当時のMENS CLUBでもお洒落な
IVYの象徴として、VANとminiは扱われていました。
リアガラスにVANのプレート型ステッカー(定番!!)
もしくは紋章型ステッカー!!最高でした、憧れでした。
当然当時手が出るはずもなく、(おぢさん中坊だし、笑)
スッテカーだけでもとおもい少ない小遣いから購入。
自分の部屋に貼ってありました。高かったのさ、ステッカー
1枚が。嬉しかったな~。今でも思い出します。
そして数年後mini購入。あえて当時の古いminiを購入。
それが1275sでした。
当然のように、いや!必然のように車はVANチューニングされて
いきました。笑(ステッカーチューニングです。笑)
当時流行っていた時のように。夢が叶ったわけですね。
本当に嬉しく感じました。
今では日本全国(海外展開もしている。)何処でも見かける
ヴィレッジバンガード。(本屋さん)ですが、本店は
名古屋市天白区にあります。最初はminiとVAN車雑誌の店
だったんですよ。マニアックなお客さんがいつも集まって
いました。エンスーの巣窟だったんです。
話が脱線しちゃいました。(スマヌ。)
その大好きなVANからminiのマグカップが発売になりました。
早速購入致しました。いいな~!たまらなくイイ!!
ステッカー復刻版セットも当然購入してあります。笑
見ているだけで当時に戻れる嬉しい一品です。
おぢさんの宝物なんです。単純な物に勝手に感動する
不思議な生き物、それがおぢさんです。笑
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(車雑貨0001)

乗り物印刷物に浸る22
マイケルじゃん!…顔違ってないかい?
SUZUKI二輪車の総合カタログです。
80年代の中あたりかな。
見る限りこの頃のマイケルは元気が良かったようです。
傘なしで炎天下に出てますもの。笑
この頃のほうが好きだな~。ま、好みは色々
この時期のSUZUKIのメインは刀ですね。
懐かしいカタログでございました。
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(おぢ0023)

テーマ:MINI(旧) - ジャンル:車・バイク

昨日玩具のmini紹介したので…。

本日はトミカに戻りmini紹介致します。
トミカのminiなんですが、バリエーションが多くあり
いつ発売されたものか解らないんです。
購入した年なども細かな記憶がありません。
とにかく一気に買っていたことは間違いありません。笑
調べるにも資料とかあまりありませんし。
海外からの逆輸入なんて物もあるようです。
トミカmini紹介するときは日付こだわらずに紹介
していきたいと考えております。
昨日紹介した玩具同様20年近く前に集めていたもの
ばかりです。85~91年くらいまでの間でしょうかね。
そのあたりということでしょう。
アバウトで申し訳ありません。

本日は白いminiです。
最後に乗っていたメイフェア1989年式だったと記憶
しております。ネイビーの良い奴でした。
高かったね~。当時で軽く200万超えていたもの。
でも、新車のmini嬉しかったです。
このときminiに白という純正色が無かったんです。
白いminiあこがれました。
全塗装された白いminiみるとワクワクしました。
1992年頃からやっとソリッドの白が発売になった記憶が
あります。悔しかったな~。このときは。
そんな時購入したトミカでしょうか。
トミカの真っ白も珍しいですよね。あまりみませんもの。
リアサイドにminiの文字が入っていませんから
輸出用とも違うようですね。
いろいろあるんでしょう。細かい分類はおぢさんでは
わかりません。
当時買った、miniトミカ達はあまり表に出ることもなく
おぢさんの皮トランクの中でじっとしていました。
現在は沢山の養さんトミカと一緒に衣装ケースの中で
楽しく過ごしているようです。
幸そうに見えてしまう、おぢさんでありました。
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(トミカ0106)

乗り物印刷物に浸る21
モスラの幼虫ではありません。マーチのRafeetです。
不思議なお顔に仕上がってしまいました。
ぷふ~~~~って、糸吐きそうな顔しています。
もともと愛らしい顔のマーチです。一層際立って
いますね!個人的に好きです。
個性があっていいよね!
日産さん、また以前のようにマーチベースで個性のある
車作ってくれるといいのにな~。楽しいと思うよ。
期待して待ってます。
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(おぢ0022)
こんなの作ってくれたら嬉しいな。
Marchピックアップ
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Marchコマーシャルワゴン
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Marchバン
marchvan.jpg

勝手に想像してみました。無理ですよねやっぱり。
おしゃれだと思うけど…。だめか。

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

これはminiなのか?

かれこれ20年程前おぢさんが手に入れた一品です。
当時miniに入れこんでおり、見かけると自分の
ものにしたい衝動にかられ意地になって集めてました。
今日紹介する玩具もその中の一つです。
クレーンゲームも今ほど簡単に景品がとれない時代でした。
四方がガラス張りになっており、上から覗きながら取る
タイプだったと記憶しています。
そこにあったんですよ。このへんちくりんmini。
相当つぎ込んだ覚えがあります。
(捕獲場所 愛知県一宮市 20年程前のゲームセンター)
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しかしゲットしたときの嬉しさは凄かった覚えが…。
よく見ると突っ込みどころ満載!!
座席はセンターの一人乗り!!??
エンジンらしきものが前後にあります。!!!???
こいつはモンスター田嶋、愛用カルタスを超えてませんか?笑
ツインエンジン!!パイクスピーク仕様か??笑
リアウイング無しは致命的。(考えすぎ。笑)
ビビットなカラーリングのエンジン。笑
(エンジンカラーチューニング。聞いたこと無い。)
たまらんな~!!こういうの大好きだ。
動かすとリアのエンジン部分が動きます。
フロントのファンらしき物も動きます。
可動部分多し!!
mini系HPでも、このへんちくりんmini見かけないな~。
誰か大事にしている方いるんだろうか?
mini玩具好きな方多いから現存数も多いかもね。
現在も程度は良好でございます。現役さ!
どう現役かは不明である。笑
20年近く前の古い玩具でございました。
あ~今ではこういう滅茶苦茶な玩具作る所なくなったよね。
何だか寂しい気がします。
うちに兄弟(姉妹)いますよ!連絡待ってます。笑
おぢさんの宝物でした。
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(車玩具0003)

乗り物印刷物に浸る20
お!森 昌子!!ファンだった訳ではありません。
この、赤いボールみたいなヘルメット。
時代を感じますね~。しかし凄い表紙だよな~。笑
80年代前半のスズキファミリーバイク総合カタログです。
思い出せないな?森昌子が宣伝してたっけ?
う~ん。記憶無し。笑
スージー、ユーディー、ユーディーミニ、
スワニー、スワニースポーツ、ランディーらしいです。
どのオートバイも記憶無し。笑
主要諸元等ご入り用の方ございましたら遠慮無く
コメントにお書きくださいな。
カタログから拾い出して書きますから。
少し古いと楽しいですね。何だかのほほんと出来ます。
ほのぼのファミリーバイクカタログでした。
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(おぢ0021)


テーマ:玩具・おもちゃ - ジャンル:車・バイク

陶猫さんの作品に心奪われる。

この車、ルノーカングーです。
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果たして「この車」という表現が正しいかどうか解りませんが。
おぢさんのお気に入りの一品です。
陶芸作家さんが作られた作品です。
毎年訪れているFBMで巡り会いました。
会場の入り口 道路脇でお店を発見。
最初に前を通りかかったとき完全にやられておりましたが
何となく抑えてみる。会場内で色々なもの物色します。
荷物が一杯になり、駐車場の車に一度置きに向かいます。
そして再度会場に向かいます。
続々と多くの車達が押し寄せ、朝とはまた違った
顔を見せてくれてますね!
色々なところでお店が開かれています。
手作りお菓子。車のパーツ。ミニカー。雑貨。
いや~たまりません。車関係のフリーマーケット状態
なんですよ。楽しい!!。
色々みながらメイン会場入り口。あ!まだいる。カングー。
今度は抑え効かず。前に座り込む。
別に売られている方と会話がある訳でもなくじっと商品に見入る。
「これ以上考えても結論は一緒だな」と判断し購入。
そして現在我が家にいます。
普段はなかな外に出てきませんが大事にしています。
陶器で出来た車がこれほど欲しいと思ったのは始めてです。
何故だか解りません。多分呼んでたんですね。
おぢさんルノーオーナーでもありません。ただの車好きです。
しかし毎年必ず何か一品やられる商品があるんですよFBMって。
昨年もっとも「やられた!」大賞受賞作品です。
ことしもそんな楽しいものに出会いたいと願い、色々動き
回りたいと画策しているおぢさんでありました。
それにつきあって動き回る事になる養さんは可愛そうです。笑
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(車オブジェ0001)

昨日も養鶏場に新しい仲間がやってきました。
買い物袋の中味はこんな子です。
イオンオリジナル ホンダ エレメント
(トミカ)
メルセデスベンツ300SLレッド
(チョロQ)
多美車大全集
香港で発売されたトミカ本です。値段はそれ程でもなかった
のですが、驚くほどの内容の濃さです。
表紙を開いたところに掲載されている
瀬戸大橋パンフ泣かせます!
内容は英語、中国語です。
大変良い買い物でした。養さん偉い。
(本)
紹介はまた後日。

乗り物印刷物に浸る19
昨日スズキの二輪車総合カタログ紹介しました。
本日はスズキの車紹介です。
こいつは懐かしい!ジムニー550
軽自動車も360~550~660とどんどん大きくなって
きました。たまにこれって軽?って思う車両ありますよね。
凄い時代になってきたものです。
しかし、ジムニー好きだったけど乗ろうとは考えて
いませんでした。…このカタログどこで手に入れて
きたんだろうか?今となっては全く思い出せないおぢさんです。
何故か家にいたカタログでした。
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(おぢ0020)

テーマ:仏車 - ジャンル:車・バイク

憧れのスーパーカー。

今日紹介する子は、ランボルギーニミウラ
スーパーカーと言う呼び名と共に高級車ブームが
日本に訪れました。
残念ながらおぢさんはその世代ではありません。
車を一生懸命追いかけ回した経験がありません。
しかし、いまこの歳になって車追いかけ回して
おります。笑 皮肉なものですね~。
しかも、車に関わる仕事に付くとは考えても
下りませんでした。
ランボルギーニ、昔も今も高嶺の花です。
こんな車に乗れるようになりたいと頑張っては
いますがなかなか難しいですね。
しかし夢は捨てること無く!いつかきっと…。

以前にも紹介しましたが、おぢさんのおとうはんの
持ち物でした。
綺麗な方ですよね。いっぱい遊ばれた割には。
多分青箱なのだと思います。いかんせん箱もなく
いつからか解りませんが、知らないうちに実家にいました。
今は養鶏場に引き取り、皆と一緒にのんびり余生を
送っております。
当然、箱なしです。60年代の車とはとても感じられない
最高のデザインの車です。
おとうはんお宝残してくれました。
なんと!最初も最初。
F40-1-1
ランボルギーニミウラSV
1977.11~1988
DSCF1338.jpg

(トミカ0105)

乗り物印刷物に浸る18
今日は凄いぞ~。笑
昭和59年4月(1984年)SUZUKI二輪車総合カタログです。
小さくて良く解らないでしょうが、蘭ちゃんがいます。
そう。キャンディーズの蘭ちゃん。
なぜか。スズキが蘭という名前のスクーターリリース
したんですね。
おぢさんこの当時オートバイにはまっており、
蘭のサイドカバー用スッテカーを入手してヘルメットに
貼っていた覚えがあります。蘭ちゃんのファンでは
なかったけど、何だか漢字のステッカーがカッコ良かった
んです。友人の間で流行、みんなヘルメットに貼ってた
記憶があります。
懐かしいカタログです。
この当時のバイクカタログおぢさん収集していましたので
少しづつですがUpしていきたいと考えております。
何が出ることやら。乞ご期待。
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(おぢ0019)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

この子どこのこ…。

実は今日紹介する子は道で拾った子です。
ゴミと一緒に捨てられていました。可哀想に。
養さんと朝散歩に向いました。
おぢさんの家の側に大きな団地があります。
そこのゴミ捨て場の脇を通って行きます。その時
養さんが目ざとく発見しました。なんと可哀想な。
さっそくトミカはおぢさんのポケットに不安そうに
入れられました。そして養鶏場にやって来ました。
いまはこの番号で新しい子が出ていますので
1つ前の少し古い子と言う事になります。

103-3
コマツ油圧シャベルPC-45
1994.09~2005.07
残念ながら建設機械の事は良く解りません。
トミカでは大変人気のあるシリーズなんですね。
色々な種類の建設機械が発売されています。
しかし魅力がありますよね。
トミカならではのラインナップです。
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(トミカ0104)

本日入手したトミカ達がいます。
トラックセット98
1.日野セミトレーラー(JOMO仕様)
2.おーいお茶イベントカー
3.ダイハツミゼットII
4.三菱スーパーグレート パネルバン
4台入り。

CELICA 30th Anniversary
1.セリカLB 2000GT
2.セリカXX 2800GT
3.セリカ 2000GT-R
4.セリカ SS-II
4台入り。
以上8台新しく仲間になりました。いづれご紹介いたします。

乗り物印刷物に浸る17
本日は養さんのリクエストデーでございます。
さて本日は…。
三菱ランサーエボリューションIX
WRC大好きの養さんにとってこの車は特別ですね!
日本が誇るラリーホモロゲーション取得用スペシャルマシン
ですね。皆さん良く御存知です。かっくいいね!
素敵な車カタログでした!納得。
LANEVO9.jpg

(おぢ0018)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

Aクラスについて少し考えてみる。

メルセデスのAクラス販売時に大きな問題を抱えた
1台でした。
車両バランスに問題がありコーナリングで転倒の
恐れがあるとのことで、改良が加えられた経緯を
もっています。
今見慣れてしまうとそれほど車両バランスが上にあるように
感じられませんが…。不思議です。
驚くのは、メルセデスの対処の早さでした。
流石はメルセデスと思わせる手際の良さ。
現在その事実を知ってAクラスに乗っておられる方少ない
のではないかと思います。
マイナーチェンジも繰り返され、多くのファンを抱える
メルセデスの1カテゴリーを築いた立役者でもあります。
今年にはいりBクラスが発表となり、また一段と注目を
浴びるメルセデスコンパクト。
今後どのように進化していくか楽しみです。
アニバーサリー24 II
107-4 メルセデスベンツAクラス
2000.09
DSCF1340.jpg

(トミカ0103)
リアガラスの形状からいくとマイナー前の形ですね。
独特のリアガラスの処理。ドイツ人の素晴しい感性が
伺えます。しかし良く考えられた車ですね。驚きます。

乗り物印刷物に浸る16
この車デビューしたときはどうなるかと心配しました。
最近でこそ若干のマイナーチェンジを繰り返し改良
され、違和感無く見られるようになりました。
今回は現行型スカイラインです。
セダンは上記述べたように大変個性のあるデザインで
スカイラインのイメージを根本から変えてしまった
感がありました。
それが成功であったか、失敗であったかは日産さんが
判断すれば良いことですので、おぢさんは何も述べません。
しかし、後発のクーペは大変良くできたデザインだと
おぢさんは感じました。
賛否両論あるとは思いますが、次期スカイラインに何かが
生かされていけば良いなと感じています。
プリンスの顔スカイラインです。きっと次回も色々な
意味で驚かせてくれること期待してやみません。
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(おぢ0017)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

なにげにバス好きなのかも…。

本日の紹介は
30周年記念復刻シリーズ3
41-1 三菱ふそう 東名高速バス
2001.02
またバスですか!。
おぢさんってバス好き?…。嫌いじゃないぞ。笑
バスで行く旅行はもっと好きです。笑、脱線
これって前にも紹介したような…。
詳しいことは良く解らないのですが同じ車両
でしょう。
前はアニバーサリー24IIの中の1台だったように
思います。
きっと微妙に何かが違うんでしょうね。
こういうところがマニア心くすぐるんですよね。
ちょっとした印刷の違い、裏板表示の違い、
生産国の違い。いろいろ分類出来るんでしょうね。
こまかなパーツの違いなんかもきっとマニア心くすぐる
一品であること間違いなしですね。
さて、トミカ素人のおぢさんアニバーサリー内の
バスと、今回の復刻版区別がつくのでしょうか?
辞めておきましょう。笑
同じようなのが2台あるよ。程度でおぢさんは
納得です。箱があるのと、無いの程度で良しと
しておきます。
おぢさんってそんな生き物です。笑
集まっていくトミカたち嬉しく見守っていく
おぢさんでありました。一杯集まっておいで~。
DSCF1365.jpg

(トミカ0102)

乗り物印刷物に浸る15
今回は日産ムラーノの紹介。
これまたシンプルな表紙ですこと。
北米日産で生産された逆輸入車ですね。
内装もカタログに負けないほどシンプルです。
アメリカ車って感じが漂ってきます。
しかし、不思議な形をした車ですね。
町中で良く見かけます。見慣れたこともありますが
今では違和感を感じない車になりました。
おぢさんの会社にも1台ありますが、それはそれは
大きな車です。地下駐車場とか入れないよねこれ…。
きっとアメリカンサイズな1台なんでしょうね。
養さんはUS.HONDAのリッジラインを欲しがっています。
フルサイズトラック…。無理ですよ日本の街に
もっとも無理があるサイズです。笑
アメリカって大きい車好きなんですね。
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(おぢ0016)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

2日ばかりトミカ休憩頂きました。

今年の1月1日から始めた養さんトミカの紹介も
100台を超えました。これからはのんびりと
こんなペースで紹介して行ければいいなって考えて
おります。まだまだトミカ出てきそうです。笑
現行番紹介はずっと後になりそうですね。
本日紹介するトミカです。
少し古い子です。
12日の日曜日に養さんと名古屋市内フラフラしました。
ある骨董品店の店頭に無造作に置かれたトミカを
養さんが目敏く発見!!即座に物色!!!
程度は良くありませんが、家にいない子だったので
救済とあいなりました。値段はおまけ程度。笑
ジュース買ったのと同じくらいですわ。良い買い物でした。
当然箱などあるはずもなく、裸での販売です。
家に帰って透明ケースに入れてあげました。
この瞬間また1台救ってあげたという満足感が、笑
とにかく20年以上前の子です。しっかり仕事しましたね!
本当にご苦労さまでした。のんびり休んでくださいな。
53-1
日野ミキサーカー 52-1ベース
1973.05~1981.07
DSCF1449.jpg

(トミカ0101)
53番はこの後現行番が出ているだけなので2種類
ってことですね。これにて53番コンプリート。笑
2台じゃん!!笑。ま、気持ち、気持ちの問題だね。笑
いつか箱付きの子も手に入れられればいいね!
ミキサーカーって基本的に型って変わってないよね。
確かにベース車両はどんどん進化してるんだけど
外観的に変わっていないように感じます。
逆に変えようがないのかもしれないね。
それだけ制作時のデザインが優れていたという事
なのでしょう。
今度の日曜日も無意味にフラフラしそうな予感が…。
なかなか楽しいものです。

乗り物印刷物に浸る14
本日はOTTIです。
とりあえづ日産車紹介続けております。
何だか最近のカタログって個性が無いですよね。
全体のデザイン統一したいっていう気持ちは解るのですが
何だかそれが個性まで殺しているように感じます。
表紙みて、いいな~!!って思わせるカタログ少ない
様に感じますが…気のせいですか?
日産の軽自動車第3弾がこのOTTIです。
さて売れ行きは如何なものでしょうか?
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(おぢ0015)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

今日は養さんのリクエストです。

車玩具です。
なんと!鶏が船乗ってます。笑
ゼンマイ巻くと鶏頭ふります。笑
おぢさんに似ているのだそうな。うむ~そうかな?
しかし可愛いですな。
乗り物ってことでこれも当然ありです。
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DSCF1430.jpg

DSCF1431.jpg

(車玩具0002)
のほほ~んとできる1品でございました。
こんな面白い物一杯あります。ちょっとづつ
紹介して行きます。
そういえばこれってどこで買ったっけ?憶えて
ないな~。一杯買ってるもん。こう言うの。笑

乗り物印刷物に浸る13
少し古いセレナのカタログです。
ハイルーフ新登場って書いてあります。
しかし綺麗な色ですね。車はあまり興味がありませんが
色は大変好きです。
セレナっていえば、うみぼうずとか、きたきつねとか
可愛い仕様があるんですね。
これは長続きしてますね。
街中走ってますか?…。あまり見ませんね。
最近は車高の低い3列シート車が流行ってますから
なかなか形見が狭いのかもね。
とにかく頑張って走って下さいね。
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(おぢ0014)

テーマ:玩具・おもちゃ - ジャンル:車・バイク

この日のために制作された子。

今日はトミカではありません。チョロQの登場。
昨年からAEONオリジナルのチョロQがこの時期に
発売になります。
そうです、バレンタインデー用なんです。
おぢさんには縁の無い行事ですが、チョロQ買うのは
楽しみです。
養さんと一緒にAEONにいって買って頂きます。
るんるん。笑
今年のラインナップは3種類です。
コイン型のチョコレートが付いています。
チョロQは食べられません。笑
ジャスコ限定チョコカラー チョロQ PART2

セリカGT-FOUR
2006.01
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(チョロQ0004)

AE86トレノ
2006.01
DSCF1202.jpg

(チョロQ0005)

トヨタist
2006.01
DSCF1200.jpg

(チョロQ0006)

ジャスコバレンタイン特設売り場にて発売
養さん本当はチョロQ大好きなんですが値段が高すぎるのが
原因で遠ざかっています。
養さんだけでなく、多くの方が同じ事考えておられると
思います。
3月にタカラトミーと言う新しい形になる予定らしいです。
そのときどのような変化があるのでしょうか?
東京でタカラトミー展が開催されるようです。
特別仕様のチョロQが発売される模様ですが。値段をみると
若干安めに設定されています。これからの価格帯がこの位
に設定されるのでしょうか?1台1000円超えは行きすぎです。
何とか価格の見直しお願いできないものでしょうか…。
多くのファンの為にも。是非お願いしたいものです。

乗り物印刷物に浸る12
おぢさんの中で何故かバレンタインデーの車イコール
マーチでした。何故だ?細かい理由は本人にも解らず。
とにかく可愛い。養さんも大好きな1台です。
今日は深く考えずマーチの日でございます。笑
でも、少し考えてみた。ショコラがあるからということに
しておいて下さいな。
(新型アコードワゴンCM2にもあるな~。)
ま、いいか。
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(おぢ0013)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

本日は何も言うまい。

今日紹介するトミカはTokyo Auto Salonのミニカー
一挙5台紹介です、先日RX8を紹介いたしておりますので
残りの5車種紹介いたします。
本当に残念なのですが、チューニングカーに関して全く
知識がありません。年齢的なものが邪魔するのか興味が
湧いてきません。
色々なHPやブログで詳細が紹介されています。申し訳
ありませんが、養鶏ぶろぐでは写真紹介のみとさせて頂きます。
トミカとしてみると大変美しい印刷がされているように感じます。
お金が掛かっているんだな~と実感させられます。
この手のシリーズって続くんでしょうか…。
ちょっとつらいな~…。
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Tokyo Auto Salon
5ZIGEN Proracer
Aero Odyssey
2006.01
DSCF1330.jpg

(トミカ0096)

Tokyo Auto Salon
BLITZ Prius
Hibrid Turbo
2006.01
DSCF1322.jpg

(トミカ0097)

Tokyo Auto Salon
kranze CELSIOR
2006.01
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(トミカ0098)

Tokyo Auto Salon
TRUST DMR
ESTIMA
2006.01
DSCF1326.jpg

(トミカ0099)

Tokyo Auto Salon
TRUST GReddy
Vitz
2006.01
DSCF1328.jpg

(トミカ0100)
コメント少なくて申し訳有りません。また明日から頑張ります。
本日で100台紹介することができました。養さん一杯持って
いるんですね!紹介しながら改めて驚いています。
現在進行形ですのでまだまだふえていきます。楽しみですね。

乗り物印刷物に浸る11
今回はおぢさんの乗っていた車のカタログです。
アコードワゴン(CF6前期型)1997年発売当時の
カタログです。
いや~センセイショナルなデビューでした。当時の
ワゴン車の最先端をいっているデザインでした。
今みても別段見劣りすることのないデザインだと
思います。年齢の若い方に絶対の支持を得たのが解ります。
このワゴンをきっかけに現在のワゴンにまで続いている
訳です。きっかけとしては大変良い車でした。
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(おぢ0012)


テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

親子セット。…親子なんだ。笑

本来の意味は違うみたいですね。親時代に走っていた車両。
現在走っている車両。子供の時代ってことね。
なるほどな~確かにそうかも知れませんね。しかし、よく
考えると、制作者側の年令がわかりますよね。
多分おぢさんと同じくらいかな。おぢさんが小さい頃
この車一杯走っていました。
本日紹介するのはこれです。
トイザらス オリジナル
トミカ親子2台セット
2005.04
DSCF1407.jpg

さて、本日の1台目
親子セット中身1
スバル360
現在のカーマガジン、(おぢさんが若かった頃はスクランブル
カーマガジン)の影響は大きくおぢさんの周囲は360ccの車ブーム
がやって来ました。当時玉も多く比較的安価で手にできる車でも
ありました。まだまだパーツ手に入りましたしね。
好き勝手に触る車の入門編って言う感じでした。
思い出すな~、f君はライフ、F君はNコロ、おぢさんはステップバン
スッテップバンは、ライフなんですよ。
坂道は何時も大変苦労しました。ローとかじゃないと登らないの。
周りの車に迷惑掛けながら走ってました。
でもスバル360は乗った事ないな~。おぢさんより少し前の
時代なのかな。
あの時代でもスバル360はパーツがないって騒いでたように
憶えています。現在乗っておられる方大変な思いされているんで
しょうね!凄い事ですね。そういえば初期型のスバル360トヨタ
博物館に展示してありますね。良い良い。
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(トミカ0094)

次の1台です。
親子セット中身2
スバルインプレッサ
インプレッサは養さんにとってとても大切な車です。
なにゆえ?養さんはWRCの大ファンなんです。その中で
ランサーエボリューションと共に頑張っているインプレッサ
大好きなトミカの一つなんです。
残念ことに今年三菱はワークス活動を中止してしまいました。
頑張ってくれ!スバル。日本車の意地見せてくれ!!
いつかラリージャパン見に行きたいですね!今日もモデルみながら
見果てぬ夢の中に引き込まれて行くのでありました。
車は色々な夢を与えてくれます。楽しいね!
残念ですがスバルの実車は手にした事はありません。
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(トミカ0095)

乗り物印刷物に浸る10
昨日に引き続きMOCOです。
今日は特別限定車の紹介です。
Blanc Beige Selection(ブランベージュ セレクション)
ココナッツベージュというカラーリングらしいです。
可愛いですね。
塗装がソリッドってのが、おぢさんの心くすぐります。
個人的に良い傾向です。ソリッドが最近増えて来ています。
イメージ古く感じますが、ボディーデザインが少し古い感じが
逆に可愛いに繋がっているようです。
たとえば丸眼。丸いライトです。HIDプロジェクトランプが
主流になって来ている現在あえてハロゲンお洒落かな!
そこにソリッド最高におしゃれです。
個人的にはルーカスのスリーポイントなんかチョイスできる
と最高ですが…無茶なお願い。笑
とにかく塗装にも思い入れがあるおぢさんでした。
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(おぢ0011)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

前回紹介出来なかった子です。

新しく購入した子もあります。
今回はRX-8です。なかなか縁がないマツダ車です。
乗っている方に聞くと、マツダ車はくせになるとか。笑
きっと乗って楽しい車なんでしょうね。
以外と名古屋ってマツダ車人口少ないのかな?
あまり見かけません。やはりトヨタのお膝元と言う事
もあり仕方ないのかもしれませんね。
そう言えば近所にマツダディーラーってないな~。
今度探してみよっと。

さて本日の1台目です。
FABULOUS RX-8
TOKYO AUTO SALON
2006.01
トーキョーオートサロンで展示された車両をそのまま
制作したようですね。
残念ですがこの手の車は、おぢさん良く解りません。
トミカのことも良く解らないのでお手上げってことですね。笑
綺麗ですね。すいません。コメントこんな物です。笑
色々なブログで紹介されていますのでそちらで…。
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(トミカ0092)

つぎです。
MAZDA ROTARY ROCKETSコレクション
96-5 LA-SE3P RX-8
2003.09
これはセットもの中の1台です。黄色の車体です。
これがどうしても欲しくて養蚕は通販でバラ買いしました。
今、養蚕はセットものに大変凝っておりきっとセット
自体欲しいでしょうね。
セットってすぐなくなっちゃうんですよね。欲しい時には
もうすでにないってことが良くあります。
またオークションで手に入れる事でしょう。ね!
シンプルな黄色の車体です。
現在ではフェラーリ等イタリア車のスポーティーなイメージ
からか赤がスポーツカーの代名詞になっていますね。
しかし、もともとスポーツカーと言えばイエローだったんですよね。
個人的に好きなカラーリングです。いいね!
目立つ1台です。
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(トミカ0093)

乗り物印刷物に浸る9
また日産に戻ります。
今回はモデルチェンジにともない先代になってしまった
モコです。今回の新型モコのカタログは後日紹介いたします。
先代のモコもなかなか印象深い車です。日産車初の軽自動車
です。先代マイナーチェンジ後のカタログです。
いい車でしたね。
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(おぢ0010)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

久しぶりにバスの紹介

ガサゴソ。まだありますねバスさん。出てくるね~。
知らないうちに結構溜まって行くんですね。驚いています。
最近帰宅時に名鉄バスセンターの前を通ります。
色々な地域からバスが来ているんですね!驚きます。
こんなにいろんな地域に向けてバスは走っているんですね。
凄いことです。
今度時間ができたらバスセンターにいって色々調べて
みたいものです。時刻表なんてあるんでしょうか?
興味あるな~。
バーチャルバス旅ができてしまいます。何と楽しい!
よし、思い立ったが吉日。本日寄ってみよっと。

さて1台目の紹介です。
愛・地球博ラッピングバス
アピタユニーオリジナル
2004.07
愛・地球博もうずいぶん前の話のように感じます。
実際は数ヵ月しかたってないのでしょうが。不思議な
ものですね。
最近は多くのラッピングバスが走るようになっています。
街の中が賑やかにみえていいですね!
ラッピングバス個人的に大好きです。
万博のマスコットが描かれたバス実際にあったのかな?
その辺りは定かではありませんが、あってもおかしく
ないですよね。
まだまだ名古屋市内は少ないようです。路線限定でも
しているにでしょうか?
少しでも財政の足しになるよう一杯ラッピングバス
増やせばいいのにね!
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(トミカ0090)

次行きます。
いすゞスーパーハイデッカーバス七福神バス
おたのしみボックス
2001.12
トミカの事詳しく書いてあるHPで調べたのですが
6種類あるらしい。…。どうも違いが解りません。
現在七福神バス3台あるようですが違い解らず。
ひょっとしたら同じもの3台あるのかな?笑
養さんらしい。笑 引きが良い養さんです。
同じ子呼んじゃうのだよ。
あ~バスで旅行いきたくなっちゃったな~。
今年も1度くらいはどこかバス旅行こうね!
期待して待っていよう。宜しく養さん。
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(トミカ0091)

乗り物印刷物に浸る8
本日は昨日に引き続きルノーです。
これは多分2005年版の総合カタログだと思われます。
本国物ではなく日本販売店が制作したものだと思います。
しかし、頑張ってるよねフランス車。
シトロエン、プジョー、ルノー。みんな各々元気
一杯です。
勢いに負けないよう国産車も頑張って下さいね。
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(おぢ0009)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

前から家にいた子たち。

本日は以前にも紹介いたしましたが、おぢさんの
おとうはんがパチンコの景品で取ってきて長らく
放置されていた子たちの紹介です。
この子たちも今写真を撮られWeb上で紹介されること
など想像もしていなかったことでしょう。笑
「出来ればもっと早く、綺麗なうちに…」という心の
声が聞こえてまいります。
なかなか世の中うまく行かないものですね。笑
歴代の少年少女達が襖の桟をレール代わりにして
遊ばれ、ぼろぼろになってしまった子です。
今では大事な養鶏場の仲間です。

本日の1台目
F8-1
ダッヂコロネットカスタムポリスカー(F9-1ベース)
1976.06~1979.07
シールも剥がれかけてます。古さ物語ってます。
遊ばれちゃったね~。いっちゃってますね。
絵にかいたようなアメリカの古き良き時代のパトカー
ですよね!今もこんなカラーリングのパトカーって走って
いるんでしょうか?しかしかっこいいな~。
アメ車の良さはこの無駄さかげんですよね!無駄が
たまらなく良い感じです。
インパネも国産乗用車等に位べると何もないくらい
シンプルに写ります。
養さんは根っからのアメ車好き。幅広のエイみたいな
車両たまらないそうです。
現在所有のアコードワゴンCB9もれっきとしたアメ車です。
車検証もアメリカ車です。
大事に乗ってますよ。幸なアコードワゴンです。
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(トミカ0088)

次も古い子です。
F30-1
BMW3.5CSL
1977.09~1988
BMWワークスカラーの素敵な車両。非常にかっこいい
カラーリングですね。イイ感じに汚れてます。
でもいいんだ!これはこれ。
皆に楽しく遊んで頂いた訳ですから。本望でしょう!
その後捨てられること無く養鶏場で余生を送れるわけです。
仲間とのんびりしていてください。
しかし、集中的に遊ばれたみたいですね。BMW君ヤツレ方
が普通ではありません。笑
カッコ良い子は宿命なのです。一杯遊ばれてしまいます。
玩具本来の姿なのかもしれませんね。
…しかし、おぢさんミニカーで遊んだ覚えがありません。
昔から傷とか付けるの嫌いで、あまり玩具で遊びませんでした。
不思議なガキだったようです。笑
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(トミカ0089)

乗り物印刷物に浸る7
本日の印刷物は外国車です。
しかもまだ日本では発売になっていません。イコール
カタログはありません。したがって一足先に発表に
なっている本国のカタログです。
NEWルノールーテシアです。日本での発売は3/20です。
そのときにはちゃんとルーテシアのカタログが紹介
出来ると思います。
今回はクリオで勘弁してください。情報では仕様は殆ど
変わらないとのことです。最近どんどんお洒落になっていく
ルノーこれからが期待できますね!
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(おぢ0008)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

セリカ今昔。いろんな意味でね。

相当使い込まれたセリカ、何人の子供がこの車で
遊んだんだろうね。
考えると楽しいね。
先日養さんと話していたんですが、子供って
沢山あっても1台に愛情注いでしまうんですよね。
キズだらけになったトミカみるときっと大切にされて
いたんだな~って。
一生懸命働いたトミカ、養さんの友達としてゆっくり
休養して頂くんです。のんびりと、いつまでも。

さて本日の1台目。
46-3ベース セリカラリーST165
トミカくじV
2004.03
長い間作り続けられている車種ですね。
しかしどんどん進化しています。
デビュー当時から考えるとまったく別の車です。
しかし、脈々と名前が受け継がれていく。大変嬉しい事です。
実はおぢさん免許とって最初の車はセリカLB2000GTでした。
イイ車でしたよ。楽しい時間過ごさせて頂きました。
最初の車って印象に残りますよね。
セリカラリーはおぢさんの乗ったセリカとは形が
違いますが今ではもう懐かしい車ですね。赤白の目立つ
塗装が特徴ですね。美しい1台です。
DSCF1041.jpg

(トミカ0086)

次の1台です。
33-5 トヨタセリカ2000GT-R
1986.05~1994.10
ホワイトの古くボロボロの固体です。
この子は前にも登場しましたが今池祭りなるローカルな
お祭りで見つけられました。
道路に並べられたミニカーの中から養さんが探しあて
ました。
日本製のトミカです。思った以上に古い子なのかも
しれませんね。ゆっくり養鶏場で休んで頂こうと
考えています。
よかったね!養さんに見つけて頂いて。のんびりしてね。
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(トミカ0087)

乗り物印刷物に浸る6
本日入荷!!笑
仕事でカタログが入荷致しました。
しかしこのカタログ手許にある方少ないと思われます。
日産車の中でも最も入手が難しいカタログではないかと
思います。
本日紹介するカタログは日産プレジデント。
こんなカタログなんですよシンプルそのもの
細かい説明はいらないって感じですかね。
もし、手に入れる事が出来たらじっくり見てみてください。
本当にシンプルです。
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(おぢ0007)


テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

今回のトミカは大変です。

紹介が難しい。トミカに関してではなく実車にかんして
あまりにも知らない事。笑
そしてこの車、調べて書かなくても詳しい方一杯いそうです。
なにより知ったかぶりすると叱られそうです。
今回はレガシーとグランディス。

なにはともあれ、本日の1台目です。
イトーヨーカドーオリジナル
三菱グランディス
2006.02
いまごろ知るシリーズ名。笑
ミニバンブラックトミカシリーズ!!
あれれ。黒いトミカって珍しいんだね。
しかし仰々しいネーミングですこと。
今回のシリーズから並んで買う事がなくなりました。
大量に並んでいるんです。
確かに楽になりましたが、何だか寂しい気もしますね。
マーチの頃の行列。凄かったな~!ひとり2台まで
でも楽しかったです。
なぜあの人気なのか、トミカに詳しくないおぢさんには
良く解りません。
今のシリーズと当時のシリーズどう違うのかな?
なかなか難しいですね。
少し資料見ていたらスポーツギアという懐かしい文字
みつけました。これがあるって事はやはりRVRの後継車なんで
しょうか?RVR魅力ある車でしたね。
三菱さん頑張って復活して下さい。これからが勝負です。
iも好調のようです。復活祈る。
DSCF1317.jpg

(トミカ0084)

次の車です。
イオンオリジナル
スバルレガシー
2006.01
この車も長い間作られているロングセラーの車ですね。
多くのファンに支えられている証拠でしょうね。
スバルはおぢさん仕事で関わっております。
楽しい車ですね。
現在ATが主力の時代にMTが選べるあたり走りのスバル
主張してますよね。そんな所大好きです。
おぢさんは、対抗する車種アコードワゴンに乗ってしまったので
うらやましく感じた事が一杯ありました。
ロングランの車にはきっとファンを引き付ける何かが
あるんでしょうね!これからもきっと続いて行く車種でしょう。
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(トミカ0085)

乗り物印刷物に浸る5
今回はアコードワゴン。しかしながら古い子です。
1991年。ふるさとアメリカで生産されたカタログです。
発売前のカタログです。珍しいのでは。
本国ではMTもあるようです。羨ましい!!
とにかくワゴンという名前を日本に持ち込んだ車です。
おぢさん今でも憶えています。高くて買えない車でした。
15年前に200万円超えてたんですよ。全然手がでませんでした。
プラス3ナンバー!!当時の3ナンバーは税金が8万円超えで…。
全然手が出ませんでした。憧れでした。
ディーラーにも何度も見に行きました。そこで終了。
でも養さんはこの車の限定車に今も乗っています。
ノーマルのCB9珍しいですよね。大事にされている車です。
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(おぢ0006)



テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

きんきらきんの金

きんきらのトミカです。
これ調べてたら結構ふるいんですよね。
でも手に入れたのはつい最近なんです。
何処で手に入れたのか…。それがねトヨタ博物館
ミュージーアムショップです。
トヨタ博物館のミュージーアムショップは要チェック
ですよ。必ず何か違うトミカが置いてあります。
今はオリジナルの他、ボンバスなんかも置いてあります。
色々楽しいトヨタ博物館です。

本日の1台目
2-1ベース コロナマークII 1900ハードトップ
誕生記念コレクションSP
30周年記念特別限定版ミレニアムバージョン
2000.01
これはうちの会社だけの話かもしれませんがマークIIが
コロナの上級バージョンだと言う事知ってた若い子異常に
少なかったです。
時代の流れと共に、コロナという名前も消えて行って
しまいました。現在はマークXになっていますが下の
名前が一人歩きしている訳です。何だか変な話ですね。
HONDAさんなんかもっと一人歩きしてますから。笑
インスパイア。もともとアコードですから。名前の1人歩き
きっと探すと他メーカーでもいっぱいあるんでしょうね。
これも時代です。しょうがないかもね。
DSCF1038.jpg

(トミカ0082)

次の1台
110-3ベース トヨタヴィッツ
トミカプラレールわくわく王国限定品
2001.08
赤坂プリンスホテルで開催されたトミカプラレールわくわく王国
で特別に販売されたもののようです。
ヴィッツの天井には赤坂プリンスホテルのロゴが印刷されて
います。
再初手に入れたとき、赤坂プリンスホテルのオリジナル品かと
思いました。しかし良く考えると何故ヴィッツなのか理解に
苦しみます。ね!
旧型ヴィッツも良く売れた車ですが、新型ヴィッツもなかなか
良い出来ですよね。必ず海外でブレイクする事でしょう。
トヨタさんも頑張っています。世界戦略車ですね。
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(トミカ0083)

乗り物印刷物に浸る4
ごめんね。今回も日産車でございます。
おぢさんの結構好きな車のカタログです。
このころ日産車個性の塊でした。
頑張ってたんだね。
ラシーンです。
これってムーミンがキャラクターだったんですね。
憶えてないな~?。結構一杯圧着ハガキ作ったんだけどな?
ドラエモンがキャラの車もあったように記憶してますが?
あれ?ラシーンじゃなかったっけ?
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(おぢ0005)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

なんでトミカってこんなにマニアックなの?

今回紹介するトミカもまたマニアック。
はっきり言って全く見た覚えがありません。
いたのかな~?全然覚えていません。
Web上で調べても極少ししか出て来ません。
日産キャブオール1900の写真とか出て来ました。
しかし、現物の写真見ても覚えがありません。
こんな車いたっけ?
色んな種類があるんですね。改めて車興味が涌いて
きますね。トミカを通じて色んな車調べる事が出来て
本当に楽しいです。

本日の1台です。
101-1ベース 日産キャブオールサービスカー
ジールオリジナル
2003.12
しかし良い味だしてるじゃないですか。そう言えば
こんなカラーリングの日産の車見た事あるな~。
それが、キャブオールだったかどうか記憶にありませんが。
歴史相当古いようです。1958年富士精密工業(後の
プリンス自動車工業)よりプリンスキャブオーバー(AKTG-1型)発売。
クリッパー、ホーマー、キャブオール、キャブスターなどが統一され
日産アトラスとなりました。
印刷物に浸るでも紹介しました、近年三菱ミニキャブを
日産クリッパーとして久しぶりにクリッパーの名前が
復活しました。いいな~!昔の名前復活。
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(トミカ0081)

乗り物印刷物に浸る3
本日は現在は生産されておらず、しかし存在感は
圧倒的に強い、日産の顔的な車です。
GT-R(R34)
このカタログはハードカバーです。GT-Rのカタログ
は2種類あるんですよね。
内容はさすがにこった作りです。大変お金が掛かって
いることが容易にわかります。
またどこかで手に入れる機会がありましたら見てみて下さいね。
おぢさんは仕事柄、机の側にカタログが山積みになってます。
車カタログ、資料等に囲まれて仕事しています。
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(おぢ0004)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

miniだよ。トミカのminiはいいね!

色々な意見がありますが、個人的にトミカのminiが大好きです。
コーギーや、その他のメーカーのminiも持ってますが、やはり
トミカのminiが好きです。
売られていた当時の値段からくらべると相当高い値段で売られて
いる様ですね。
おぢさんは、10年以上前に購入した物なのでそれ程高くはなかった
ように記憶しています。
結構簡単に手に入れてましたもの。
しかし、いつ発売になったか解らない物が多いです。諦めず調べて
はいるのですがなかなか資料が手にはいりません。困った物です。

では本日の1台目
88-2 クロサキミニクーパーS
エアクールオリジナル
1967年12月3日富士12時間耐久レース
総合3位ドライバー:菅原 義正
2001発売
レースの分野でminiは活躍していますね。サーキットで活躍
しているのは特に日本が多いようですね。
当時の日本車に比べたら、軽量ハイパワーのminiは無敵
だったんでしょうね!
WRCのモンテカルロラリーで活躍した事は皆さん御存じの
ことでしょう。
当時miniがいかに性能が良かったか想像がつきますね。
イタリアン ジョブというminiが主役の映画が出来ている
くらいです。(邦題ミニミニ大作戦。なんで?笑)
miniにとって最高の時代だったんでしょうね。
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(トミカ0079)

次の1台です。
このminiなんですが、発売年月日が解りません。
ひょっとしたら、イベント限定なのかな?それとも博物館で
発売されていた物なのでしょうか。おぢさんにはわかりません。
88-2 ミニクーパー
フジタトイミュージーアム オリジナル
調べていて解ったんですが、2000年10月で閉館になっています。
もし館内で発売されていた物なら2000年以前の製造ですね。
BGの車体。あまり見た事がありません。
どちらかと言うと、当時ここまで濃い色のminiって少なかった
ように思います。
ナショナルカラーの英国車。恐れ多くてなかなか手が出せません。
ジャグアーは良く似合いますね!もう少し年令が行ってからだね。
英国車はよく壊れますが、最高です!大好きです。
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(トミカ0080)

乗り物印刷物に浸る2
今日はHONDA系です。
少し古いのですが。2000年の無限の総合カタログです。
表紙がいいですね。
これってジョーダン無限HONDAですね。
当時のF1もなかなか!リアウイングのベンソン&ヘジズの
マークがおぢさんの心をくすぐります。
マニアックだこと。笑
煙草広告も今年で最後ですね。何だか寂しくなります。
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(おぢ0003)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

なかなか資料が手に入らない車。

今日はディズニートミカの紹介です。
毎月2台づつ発売になっています。
R付きの車両と新番が発売となっています。
おぢさんのブログはトミカの話題よりそのモデルになった
実車の話題がメインとなっております。
今回は実に大変です。昨晩も色々な資料を探し求めた
のですがお目当ての資料が殆ど手に入らない。
なにせ、おぢさんが小学校5年生のときに発表になった
車両です。しかしいつか必ず資料手に入れます。

まず最初の1台です。
ディズニートミカ コレクション D-18
Hondaビート グーフィー
2006.01
発売になったばかりの車両です。いつも感じますが
流石はディズニーですね。美しい印刷です。
今回はHondaビートですね。
この車、大変可愛い車に見えますが、実は生っ粋のスポーツカー
なんです。軽の高回転型エンジン。当然燃費はわるくなります。
しかしながら、あえて燃料タンクを小さくすると言う究極の
軽量化が施されております。タンク容量24L!!驚きの
軽量化ですね。
ミッドシップ・フルオープンモノコックボディに高感度
MTREC12バルブエンジンを搭載しています。
1991.05発売
養さんの車も今年で15才となります。頑張って乗っています。
いつもお世話になっているオートテラスさんは大変ビートが得意
のようでいつも必ず並んでいます。個人的に手にしようとは
思いませんが興味は尽きない車ですね。
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(トミカ0077)

さて次が問題の1台です。
ディズニートミカ コレクション D-07
トヨタEX7 トイストーリーR
2006.01
本当に資料の少ない車なんです。
1970年に開催された第17回東京モーターショーのトヨタ
メイン参考出品車であった事くらいしか解りません。
トミーさんも実にマニアックな車を生産されている物です。
それも、2006年現在まで色々な形で生産されていること。
そして何より、そのマニアックな車に目を付けたディズニー
実に恐れ入ります。
明日、トヨタ博物館の図書館でEX7資料を調べなおしてみたいと
考えております。
詳細解りましたらまた報告させて頂きます。
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(トミカ0078)

そして本日より新しくおぢさんのコーナーをオープン
させたいと考えています。
「乗り物印刷物に浸る」
さてどちらの企画が先にネタ尽きる事になることやら。笑
多分延々と続いて行く事でしょう。
本日は第一回。日産クリッパーです。
御存じない方も多いと思います。この車両は三菱タウンボックス
がベースとなっています。おぢさんの引っ越し時にもクリッパー
君は大活躍してくれました。
これから毎日色々な乗り物のカタログ等紹介していきます。
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(おぢ0001~0002)

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『偉大なる失敗作』ホンダ1300(1969~1972)

RM-13 ホンダ1300クーペ9レーシング
ホンダワークス仕様
1971年7月25日 全日本富士1000kmレース
総合7位 TS-1クラス優勝
ドライバー 菅原義正/高武富久美
エアクール ポリジナル

1968年10月、その年の日本の自動車界における最大の話題だった噂のホンダ大衆車は、「ホンダ1300」という素っ気ない車名を与えられて発表されました。
名称はシングルキャブ車が「クーペ7」、4キャブ車が「クーペ9」で、バリエーションは前者がスタンダード、デラックス、カスタム、Sの4グレード、後者がデラックス、S、カスタムの3グレード。なぜ7なのか9なのか不明です。きっとHONDAさん何か意味があるんでしょうね。
■ 広く快適なルームスペース
  1300クーペの室内は、広々とした5人乗り。リヤシートが犠性にされていた従来のクーペと は全く異なり、長距離ドライブにも快適なスペースを十分に確保してあります。バケットタイプのシートは、身体にぴったりフィットし、高速走行でも疲れず安心です。
■ 豪華なフライングコクピット
  黒を基調のダイナミックなインストルメントパネルは、各種円型メーター・スイッチ・灰皿など を、ドライバーに向けて、立体3面に機能的にレイアウトしてあるので、正確に識別・コントロールでき、操作性はまさに理想的です。さらに、大型センターコンソールボックス(7S以上)・3点式シートベルト(9)フルリクライニングシート(7DX以上)など、絢爛たるナイセストカーにふさわしい、ハイグレードなコ クピットです。
また、コントロール類が有効面積の大きい3面コントロールエリアに集中することによって、ア シスタント側は突起物のない全面ソフトパッドでカバーされたセフテイエリアができ、安全性が強化されています。
■ ドライバーの眼に向けられた大型メーター
  各種メーター類は大型で、最も見やすい角度にセット、しかも立体的にアイポイントに向けられ ているので、正確に識別できます。さらに完壁な防眩処理をほどこしたメーターカウルに加えて、特殊曲面の防眩レンズを採用、反射を防ぐので非常に見やすく、眼の疲労がありません。夜間の照明は、ソフトなグリーンの透視光式なので、計器文字はくっきりと浮き上ります。
■ 独立したフュエルメーター
  ハイウェイ走行にありがちなガストラブルを未然に防ぐため、フュエルメーターを独立して中央 に配置、独特の防眩機構とあいまって確認は非常に容易です。
■ 扱いやすく安全なステアリングハンドル
  インストルメントパネルと同じ、黒基調のハンドルはソフトグリップ付(S)、スポーク角は、 メーター類が見やすい新設計T型(7DX以上)、グリップは人間工学上最も握りやすい断面形状を採用しています。さらに衝撃吸収式となっているので、安全性も十分です。
■ ワンタッチ式パッシングライト(S・カスタム)
  ウインカーレバー先端を軽く押すだけで、ヘッドライトが点灯します。すばやいタッチで点滅でき、ハイウェイ走行での追越し合図に偉力を発揮。ワイパー兼ウオッシャースイッチと同じく、 ハンドルから手を離さず操作できる、安全で便利な機構です。
■ 3点式シートベルトを標準装備(9)
  ドライバー側だけではなく、アシスタント側にも3点式シートベルトを標準装備。しかもショル ダーベルトはリトラクター付なので格納の手間は不要、また着脱もワンタッチです。
■ アイデア設計のコインボックス
  豊富な小物入れに加えて、コントロールエリアにコインボックスを設置、有料道路でとても便利 です。
■ 完備されたフルベンチレーション
  フロントエアダクトからフレッシュエアを取入れて足もとに有効に送り、しかもインストルメン トパネル両端に、風向きを調整できるフレッシュエアノズルを設け(7DX以上)、さらにリヤクオーターピラーに負圧で排出する大型ルーバーを配置。窓を閉めきったままでも室内は常にさわやか、すぐ効く強力ヒーター(7DX以上)とともに、オールシーズンのドライブが快適です。

当時のHONDA資料です。
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(トミカ0076)

テーマ:ミニカー - ジャンル:車・バイク

今年も三菱頑張りました!

ダカールと言えばこのセットでしょう。
97年大会この年、パリダカは初めてアフリカ大陸だけが舞台となり、これまでゴール地として親しまれてきたダカールがスタート地となり、ニジェールのアガデスを経由して再びダカールにゴールする非常にユニークなルートが設定されました。
その年のラリーを記念して製作されたセットです。

三菱ダカールラリーセット97
1997
セット内様は以下の4台です。
ラリーサポートカミオン
パジェロチーム三菱ラリーアート仕様 篠塚建次郎
パジェロチームPIAAラリーアート仕様 B・サビー
パジェロチームオフロードエクスプレス 増岡浩
総走行距離は8,500kmとそれほど長距離ではないのですが、エアメカニック・サービス禁止のマラソンステージが6ヵ所設定され、その距離は3,500kmにも及びました。マシンをいかに壊さず、しかしいかに速く砂漠を走破するか、まさに極限の能力がドライバーとマシンに問われました。
パリダカ挑戦12回目となる日本のエース篠塚建次郎、三菱勢が15ヵ所のSS中、11ヵ所でトップタイムを獲得しました。篠塚はそのうち3回のSSトップを記録し、堂々の横綱相撲を展開しました。篠塚は栄光のダカールにトップでゴール、日本人として初のパリダカ総合優勝の快挙を達成しました。凄い!!この記念ですね。

順位 Car No. ドライバー メーカー 総合タイム
1. 205 篠塚建次郎 三菱パジェロ 61:58:31
2. 200 J-P・フォントネ 三菱パジェロ +00:04:16
3. 202 B・サビー 三菱パジェロ +00:09:12
4. 220 増岡浩 三菱チャレンジャー +02:25:27
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(トミカ0072~0075)

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