養鶏ぶろぐ

鶏おぢさんのゆっくりのんびり日記

本日よりチョットお出かけです。

我が家としては非常に珍しいのですが、関東方面にお邪魔させて頂きます。
 ま、トミカショップの買物も、名古屋は不自由ですから。今は半年に1
ど位のペースで東京にお邪魔してる感じになります。

 と言っても、非常にマニアックな所に毎回お邪魔しているので、最終日
の数十分だけ時間を作ってトミカショップにお邪魔するのがやっとの状況
です。
 ま、もともと関東方面は全くアウエイな場所でしたので、やっと最近用
事が出来るようになりました。

 またマニアックな場所にお邪魔してるので、都心に出るのも難しい。(笑)

 ま、でも半年に一度の関東遠征楽しみにしております。

 本日はもう殆ど時間がありませんので、まともな記事が書けませんので
また明日ちゃんと書きます。

 自分の年代の方には懐かしいのですが、以前は夜行列車が一杯走ってい
ました。
 何だか見るでもなく、見ないでも無く。何となく外の景色眺めながら過
ぎ去って行く時間帯は非常にたのしかった気がします。一番の問題は、鉄
道好きが鉄道を使って移動すると、完全な睡眠不足に陥ると言う事なんで
す。(笑)これもまた、寝る訳で無く、寝ない訳でも無く(笑)曖昧な時
間が過ぎ去って行くのです。これが良かったりしたんですけどね。

 貧乏な者も鉄道でのんびりと長旅したものでした。今はどこに行くにも
新幹線ですからね。料金も平日であれば逆に飛行機の方が安いくらいの時
もあります。

 昔の夜行列車の旅を代行してくれているのが、深夜バスなのかもしれな
いですね。
 にしても、殆ど景色を見る事が出来ないのは辛いですね!!しかし熟睡
は無理だし。有意義な時間は作れます。

 と言う事で今回の遠征のお供はWILLERさんです。色々兼ねて行ってま
いります。トミカショップの写真なんかもまたアップしてみます。
 ではまた明日です。
スポンサーサイト

この車種は人気があるんですね!

このシリーズも、こんなにも続いているんだなと、世代番号を見て驚く。
最近のトミカの傾向として、大台ワンクール2年くらいです。ということは
5世代目ということはそろそろ10年ってことですかね。
 確かに少しだけ調べてみると、2008年あたりから始まってるんですね。
そうだったんですね!もう十年も経過してるんですね。

 このシリーズもしっかり歴史をきざんでいるんだな~!と改めて感じま
した。

 そしてこんなにたくさんの種類がリリースされるようになるとは思って
もみませんでした!歴史ここでも感じますね。
 
 発売当時に感じた感覚と、10年が経過した現在のトミカ自体の流れの違
い。驚くほどの変化がありますね!

 10年ひと昔って言いますが、紹介してるものにとって10年はあっという
ま、でも現実的に見たら、小学校高学年のお子さんが成人されているわけ
ですからね!これはすごい変化ですよね。

 本日のトミカ世代番号で5代目になりこんな一台の紹介です。


DM-12-05 ディズニーモータース
ワームン
ミッキーマウス
WORKS
2016.05
2017062901.jpg
2017062902.jpg
(トミカ 4416)

 前回もこんな感じの救急車両があったような気がしたので、そういう時
は早速「トミカダスさん」を覗きに行く。すごいですね!あのサイトは。
一目で歴史が見えてきます。素晴らしい!!拍手。

 前回登場した救急車両は下部が赤だったんですね。なるほど!!
 自分も手持ちがあるんだろう!なんですが、なかなか表に出すことがで
きないほど奥に入っております。(笑)出せないんですね!!

 ましかし、このシリーズ終わったわけではなく、まだ絶好調で続いてい
るのです。これから先もまだまだ続いていくのは確実です。

 面白いですね!!今自分はトミカの歴史と一緒に動いてるんですね!!
人間には寿命があります。トミカにはないですからね。これから先もどん
どん新たな歴史を作り続けていくんでしょうね。

 果たして自分はどこまで見られるのだろう。すべてのコレクターさんが
残念ながら最後まで見られない。これも宿命なんですよね!!
 トミカの歴史どこまで続いていくんだろうね!!

 さて、申し訳ないのですが明日から少々旅に出かけます。なんとなく東
京に行くことになりました。また報告させていただきます。

 旅行中は短めの記事アップになると思います。申し訳ないですがよろし
くお願いいたします。
 留守中お任せします。(笑)ではよろしくです。

半面ではどうにも!!

ですよね。ということで、本日午後からちょっといろいろなところに情報
収集しに行ってみました。

 こういうの面白いですよね!!力入ってしまいます。

 結局小牧方面の方から情報いただきました。
最後は航空機関連会社の方からの情報でした。

2017062803.jpg

 サイドの仕様ですが、どうも2種類存在したとのことです。昨日アップし
た文字だけ仕様と、本日のMRJロゴとマーク仕様。
2017062801.jpg

残念ながら、写真はもうこれ以上ないとのことでした。
三菱航空機さんが県営名古屋空港で使用されていこう、その消息は不明で
す。
2017062802.jpg

しかし簡単にお願いしてはいけませんね!!しっかり調べるこれっですね!

 まさか2仕様存在したなんて!!ちょっと驚きでした。

 なんとなく参考になりますでしょうか?

お願いブログになりつつある…(笑)

今日は「ちっちくん」にお願い事を記事にしてしまうという、あってはな
らないブログ展開です。

 今いろいろお願いしようと思ってます。

 実はですね、幻のi-MiEV ってのが存在したんです。場所が場所なだけに
隠し撮りのような写真しかないんです。

2017062701.jpg

 これ、三菱重工の飛島工場というところで撮影されたんです。そしてこ
の撮影後、この車体、姿を消してしまったんです。
 単純にステッカー仕様ではなかったようですが、今はもう全く消息がつ
かめない車両になってしまいました。

2017062702.jpg

 工場内の連絡用として使用されていたとしたら、もう絶対に私たち一般
人の目に触れることはなくなってしまいます。
 自分も飛島工場に知り合いがいるんですが、その方も見たことがないと
言われます。
 本当に一瞬だけ登場した幻のi-MiEVなんです。
 どうにもこの車両が憧れで!!


 フロントは見えないのですが、養さんの情報ではボンネットのみ白だっ
たという情報いただきました。

 ボディー横のMRJマークは左右同じだったようです。鏡文字ではなく、
単純に読める文字だったようです。
MRJの下はMitsubishi Regional Jetのようです。

 ちっち君!!超少ない資料ですが、こんな車両可能ですか?????

トミカの紹介が下手になる。(笑)

何をどのように紹介していいのか、すっかり忘れ去っていくのでした。
こまったものです。
 都度リハビリしないといけなくなってきます。(笑)

 本日リハビリにはもってこいの車両かあもしれません。なんと自動車じ
ゃないときたもんだ。(笑)
なんとも飛行機からまた違う世界に脱線していこうとしている。(笑)
トミカですよ。ちゃんとトミカですから。

 さて、本日紹介しようとしているのはトーマスです。このトミカもいつ
も触れているんですが、買われている方が少ないトミカなんです。飛行機
好き、車好き、そして鉄道好き。結局のりものと呼ばれている分野はみん
な大好きなんです。

 ちょっとづつ好きになっていってるんです。小さなころあこがれたのが
鉄道でした。
 山の中に住んでたんだけどね少し歩いていくと、当時は国鉄中央西線が
見えたんです。山の中をあえぎながら走っていくSLが見えたんです。

 これ見てあこがれない子供いないと思います。みんな見に行ってた気が
します。
 夏休みに入ると、ラジオ体操終わったら、そのまま何時間もSL観にいっ
てた憶があります。なんだか楽しかった。めちゃくちゃ煙いっぱいはいて
走ってました。
 上り坂だったんだね!だけど運転手さんは子供見つけると手振ってくれ
た。楽しみだった。それが鉄道好きのはじめだと思います。

 とにかくこんな形の蒸気機関車にあこがれたのも事実です。
本日のトミカこんな一台の紹介になります。

トーマストミカ
08 流線形トーマス
2017.04
2017062601.jpg
2017062602.jpg
(トミカ 4415)

 自分、養さんと話してたことがあって、以前からものすごく気になって
いる機関車があるんです。
 残念ながら、この機関車観ることができないのですが、今はない大陸で
活躍していた機関車なんです。

 「アジア号」そうなんです満州国を走っていた大陸横断用に開発された
巨大機関車なんです。自分中国には全く興味がないのですが、この機関車
ぜひ見てみたいです。その巨大ぶりは有名で、たぶん日本の機関車の大き
さでは計り知れないものなんだと思います。強烈な流線形だったとも聞き
ます

 金城ふ頭にJRリニア館があります。この入り口に大きな大きな機関車が
展示してあります。見に行かれてない方も見えるので、詳細は書きません
が大きな蒸気機関車が展示してあります。その機関車をはるかに超えた大
きさだったと聞きます。うむ~鉄道ファンなら一度は見てみたいものです。

 本日紹介した流線形トーマスは、アジア号を意識したんだろうか?海外
の話です。意識してるはずもないか。(笑)なかなか面白い車両でした。

 それにしてもこのトミカ重いです!!まるで小さな文鎮のような!!
不思議なトミカの紹介でした。

 また新しい週が始まりました。頑張って仕事しないとね!

さてそのご

MRJ無事に現在の拠点であるモーゼスレイクに戻ってきました。
元気に大西洋を渡ってしっかり仕事こなしてきました。
2017062501.jpg
MRJの追いかけもこれで当分ないと思います。
基本的に何かイベントに対する移動を追いかけしている訳ですが。そうな
んですねMRJは試験飛行機なので、何かのイベントごとに参加するために
アメリカに行ってるわけではないのです。
たくさんの試験項目が目白押しになってるんです。
2017062502.jpg
 と言うことで多分大きなイベントはとりあえず終わりかな。そんな気が
しています。
 ま、何が起こるかなんて自分には想像すらできませんので、また新しい
何かが行われるかもしれません。その時はまた頑張って追いかけしていこ
うとおもってます。
2017062503.jpg
 全くゼロではないんですが、さすがにMRJをメインに追いかけてるマニア
も絶対的に少ないのは事実だと思います。

 これからも頑張って追いかけていこうと思っております。
2017062504.jpg
 試験機というのはとにかく資料が漏れてこないんです。なにが起こるの
かもギリギリにならないとわからない。なのでその都度必死になって情報
を追いかけていくのがマニアの大変なところなんです。

 ある意味航空機の設計製造にあたっている方より苦労するのかもしれな
です。最初のうちは興味を持たれる方も多いのですが、徐々に人数が減っ
て行くのでした。果たして今全く関係のないものが何人くらい追いかけて
いるんだろう?たぶんものすごく少ないと思います。

少しだけ漏れてくる写真など。海外から何とか入手して。細々と続けてい
るのが現状です。
 メインはミニカーブログですが、しっかりマニア道追及していきます。
というわけで少しのあいだMRJにお時間いただきました。

またいつか何か面白い話題が出てきたら紹介します。

昨晩のMRJフライト

なかなか面白いところに最終的に向かっていったのでした。

基本的にはMRJファンしか喜ばない話題になってしまったんですが。(笑)

現在MRJはGrant County International Airport グラント郡国際空港
ワシントン州グラント郡にある空港に所属しております。
今回のフライトでパリから直接現在のおうちである、グラント郡国際空港
に向かうものと思われました。

 昨晩のフライトがそうだと思われたのですが。

 ここでなかなか世界をまたにかけた寄り道に向かったのでした。(笑)

向かった先なんですがコネチカット州ハートフォード。
これ多くのMRJファンでもあまり気づかないんですが、今回より道した空港
なんですが実はMRJのエンジンを作ってるプラット・アンド・ホイットニー
社の本部が置かれてるところだったんです。

エンジンの里帰りだったんですね!!
2017062401.jpg

 飛行機ファンしか楽しめない話題なんですが、しっかり楽しんでます。
実際には現在もステイしてるわけですが、そろそろフライトするのでは。
そんな気がしています。もう少し楽しませて頂きます。

2017062402.jpg

現在リアルタイム飛行中!!

現在ニューヨーク方面に向けてフライト中です。
どこに向かうのかは、いまだ判っていません。
すべてが隠密行動。なかなかミステリートレインのようで非常に
面白いです。
方向的にはニューヨークに向かってるんですが、
どちらにしても、過去MRJはニューヨーク州には着陸
したことがありません。冒険はまだ続いているようです。
やばい!!明日も早い時間から仕事なのに、寝られない!(笑)
結構楽しんでます。(笑)

またあとで、写真でもアップしておきます。
あまり発表されて無い写真乗せておきますね!!
では後ほど。

さて、本日はまたもやMRJに。

以前追いかけている状況をこのブログで紹介させて頂きました。
パリエアショーに参加のため、アメリカからパリまでフェリーフライトを
したのでした。

 そのパリショーでの展示が本日終了しました。
急ぎアメリカに向かい飛び立っていきました。

PM03:05 Paris Le Bourget Airport を飛び立っていきました。

略一時間後のPM04:08 英国Exeter International Airport に着陸。
ここで給油兼Cooldown

PM07:50ころExeter International Airport を離陸
ICELANDに向かって飛行を開始しました。

PM10:55ころICELAND Keflavik International Airport に到着しました。
予想では次はカナダでしょうから、本日ここでステイの可能性が大きいいか
なと予測しております。

 ということで、申し訳ないです。本日から数日またMRJ追いかけますので
トミカの話題はお休みさせていただきます。

 この時期殆ど寝れなくなってしまいますので、通常の勤務プラス睡眠不
足なかなか強烈です。どうにも海外のスケジュールは時間的に厳しいです
ね!!
 申し訳ありません。飛行機の話題少しだけ触れさせていただきます。

2017062101M.jpg
エンジンカバー仕様。

2017062102M.jpg
エンジンカバーなし仕様

ANAカラーのMRJです。

おや?不思議なことが。

昨日紹介したBRZの相方の紹介になります。最近のトミカは先代が何だっ
たのかについて拘りは無い感じですね。
しかしどこかで、ちょっとした引っ掛かりがあったのか、相方にこの番号
を譲ったのでした。

 昨日紹介した新型のBRZですが、新しく頂いた番号は6番でした。なんと
前回の120番から一気にシングルの番号に移行していったのでした。
 で、120番があくことになったので本日の相方がその番号を次ぐことに
なりました。

 なんだか別にBRZがそのまま120番ついでもよかったのにね。何かそこに
は問題でもあるのだろうか?なかなか不思議な妙な拘りがそこにはあるの
かも知れない。とにかくBRZは120番から撤退していきました。

 で、今回あとを継いだ車両なんですが、これは新車なんだろうか?この
車両も本来ちゃんとした場所があるような気がするんです。今回120番に
なったって事は、延々と続いてきた9番にも変化出てくるってことなのでし
ょうか?最近物凄い勢いで、勝手に伝統だと思っていたトミカの番号の引
継ぎが壊されていってますね。

 本日の車両なんですが、こんな一台の紹介になります。

120-7 油圧式ショベル グラップル仕様
2017.05~
2017062101.jpg
2017062102.jpg
(トミカ 4414)

  この車両なんですが、裏板にはしっかりと9番とかかれています。新車
じゃ無いぞっていってるんだろうか?120番で登場してきたのにね、なのに
裏板には9番。うむ~なんとも新鮮味の無い仕様ですこと。
 これから先の9番どうなっていくのでしょうか?ちょっと気になるところ
ではありますね。

 ま、しかし、ミリタリーカラーの建設車両が登場するのは新鮮でいいで
すね!車両に陸上自衛隊と書かれているわけではないのです。今回はこう
かかれています、災害派遣。

 最近の日本列島は大きな災害が頻発して起きている気がします。こうい
った特別な車両が活躍しないのが本来は一番いいのですが、しかし備えあ
れば憂いなしです。いざというときにしっかりと役になってくれる、強い
見方でありました。

 なかなか重機を話題にして記事にするのは難しいですね。兎に角紹介す
る。これ大切ですから。本日はこんな所で。

 さ、本日で前半戦終了。明日から後半です。いや~また長いこと長いこ
と。後半分か。頑張らないとな~!!

オリジナルに手を出してないとこうなる。

 本来はオリジナルトミカが結構出ているはずなんですが、全く手を出し
ていない。そんな時はいとも簡単に一月が終了していくのでした。
 と言う事で我が家はさっさと5月に突入して行くのでした。

 この5月のトミカ。また強烈に人気があったようです。初回特別仕様が
本日紹介する車両に付けられたのですが。この初回特別仕様を求めて、大
量の人が玩具販売店の店頭に大挙して押しかけたのでした。

 たまたまトミカの発売日がAEONオリジナルトミカ発売日に当たりました。
そして同日に、トイザらスオリジナルも発売になりました。と言う事で、
物凄く久しぶりに並ぶことになりました。

 各店時間差で発売になります。流石にトミカの人気車種が発売とあって
結構な人が並んでいます。自分は1階から購入しにいったんですが、4階で
大量の人が待ってたようだ。そして一人一台のオリジナルトミカ発売と、
初回限定および新車トミカ。

 これがまた強烈な人気でした。自分別にここで初回特別仕様買うつもり
はなかったんですが、つられて買っちゃいました。(笑)

 驚いたことに、新車および初回特別仕様とAEONオリジナルトミカ。なん
と5分持たなかったようです。今トミカってこんな状況なんですかね…。
少し驚きました。

 本日発売日にリアルタイムで入手したこんな一台を紹介していきます。

6-10 SUBARU BRZ
2017.05~
2017062001.jpg
2017062002.jpg
(トミカ 4412)

初回特別仕様
2017062003.jpg
2017062005.jpg
(トミカ 4413)

 86の後期型が登場したと言う事は、当然といえば当然。スバルのBRZも
後期型に移行していくのでした。やはりこの系列は強烈ですね!!

 AEONの後1時間後に発売になってトイザらス。こちらも大行列。話を聞
いたら、本日ホットウィールの発売日だったらしい!!TOMOちゃん発見!
(笑)こちらも開店10分持たず!!あっという間に売り切れ。新車トミカ
のほうが早く売り切れて行きました。ここでもまたつられて買っちゃいま
した。(笑)

 いつもの問屋さんでお願いしてるのが1台ありますので、なんと三台我が
家にやってきました!!驚きです。
2017062004.jpg

 我が家は売らないからね。手に入らなかった方の元に移動していくので
した。いつもお世話になってるからね。恩返しはこういうときに。

 5月の発売日。とんでもない色々な物が重なってしまったようです。久し
ぶりにミニカー満喫して仕事に戻りました。

 さ、追いついてきましたね!!これでのんびりトミカ紹介していけるよ
うな気がします。さ、明日に続いていきます。

実際の話。

滅茶苦茶残念なんですが、新しく出るオリジナルのトミカを追いかけてい
る時間が今は取れない感じです。ありがたいことに、ミニカー仲間の方が
フォローしてくれてる感じです。

 元々こういったオリジナルのトミカって発売されたときに物凄く欲しく
なってたんです。それが仕事が異状に忙しくなってきたことによって、欲
求がどんどん薄れて行ってる気がします。
 これって基本的にトミカに対する熱が冷めて来ている。ってことですよ
ね。あえてこれについて否定しません。ちょっとトミカに熱くなりすぎて
いた感も強かったので、すこしだけ反省の意味も含めて、のんびりペース
にもっていきたいものです。

 トミカって物にもよるんですが時間さえ経過すれば手に入りやすくなる
場合のほうが多かったりします。

 販売直後は転売も盛んで、有り得無い値段で取引されていたりするんで
すが、少し時間が空くと結構購入側も冷静になったりして。結局通常の値
段で購入できたりします。何事も冷静にですね。

 さて本日紹介するトミカはどうだったんでしょうね?自分ちょっと状況
を把握していないのです。人気車種ですし、大変な事になったんでしょう
かね。本日のトミカこんな一台の紹介になります。

46-8 トヨタ86
2012.06~2016.06
ジェームスオリジナル
86 TDR Griffon カラーリング VER.
2017.04
2017061901.jpg
2017061902.jpg
(トミカ 4411)

 少しだけSNSを見てみたんですが、結構突然発売になったトミカのようで
すね。人気のある車種も流石に前振りなしでの販売ですと、難しいかもし
れないですね。

 トミカファンの間ではしっかりと情報は回ります。日本全国、色々な企
業物に対しても、やはりトミカファンの情報網は凄く。必ず情報が提供さ
れるのでした。

 こうしたSNSの情報は確実に転売屋に反映されていきます。トミカ転売の
大きな要因を作っているのは実はSNSなんだと言う事ですね。
 よく言われるのですが需要があるから供給があるわけで。どちらが欠け
てもこの流は成り立たないのです。一蓮托生なんでしょうね。(笑)

 しかしこの86という車両。ここまでトミカの目玉になるとは思わなかっ
たですね!!驚きです。
 それだけ現車が色々な企業に受け入れられ、多くの世代に平均的に人気
のある車種なんだと言う事ですね!!この車両これから先、どこまで進化
していくんですかね。ちょっと楽しみでもあります。

 いや~週始めきついですね!!今日もへとへとです。まだ始まったばか
りなのに大丈夫だろうか?頑張らないと!!ではまた明日です。

このキャンペーン

すっかり毎年恒例になった、キャンペーンになりました。結構高価なト
ミカになるのは判っているのですが、それでも毎年楽しみにしています。

 上手く考えられたキャンペーンなんです。まずトミカ入手するには、1
段階目として2つの方法があります。子供さん向けの雑誌を購入すると、
その雑誌にトミカを入手する権利のチケットが付いてくるのです。

 子供さん向けの雑誌は買ったところで、どうすることも出来ませんので、
我が家はもう一つの方法でチケットを入手することにしています。

 自分の周囲のトミカファンの方は殆どこの方法でチケット入手している
ものと思われます。
 その方法は、毎年このキャンペーンの時期だけ登場してくる、トミカを
メインとしたハッピーセットを購入する方法です。

 ハッピーセットについているプラスチックのトミカが欲しいわけではな
いので、これは毎度どうでも良くなります。中に欲しい車種があれば別で
すが、殆ど無いので。
 個人的に値段がいくらなのか全然知りません。(笑)いつも養さんに買
ってきて頂くので、値段ぜんぜん知りません。(笑)多分ですが、雑誌と
略金額的にあわせてあるのではないか、そんな風に想像しております。

 まずここで、購入の権利を得るわけです。しかしそれだけでは手に入ら
ないのです。
 実際には配布するのは決められた玩具販売店。この玩具販売店で2,500円
以上購入しないと今回のトミカは頂けないのです。うむ~毎度の事ですが
ハードル高いです。
 で今回頂けるトミカはこれなんです。本日の一台です。

86-8 トヨタ86
2016.08~
トミカチケットキャンペーン
トヨタ86
マクドナルド レーシングカー
2017.04
2017061801.jpg
2017061802.jpg
(トミカ 4410)

人気車種ですよね!!それも86後期型初のバリエーションになりましたね。
今回は気持ち競争率が上がったかのように思います。

 しかし、個人的な感覚なんですが、過去登場したハンバーガーショップ
に関連した車両。非常にいいと思ってました。また今回も何か新しい車両
登場してくるかな?ってちょっと期待していたのですが、残念ながらスポ
ーツカーの世界に行ってしまいました。ハンバーガーの新たな車種登場さ
せても人気が出たんじゃないのかな?そんな気もします。

 最近の86やBRZのトミカとしての人気は凄いものがありますからね!!
出せば確実にうれる。そんな世界になって来ています。超売れ筋車種なん
ですね。

 今回のマクドナルドのキャンペーンでこの車種を選ぶ気持ちも判らない
ではないのですが、何かどこかが違う気もしちゃってたりします。

 ま、色々変化していくのがトミカの世界です。一つの事柄に拘っている
と先が見えなくなってしまいますからね!!

 今年のキャンペーンも楽しく商品入手させて頂きました。そんな報告で
した。来年もまた楽しみに待ってます。面白いトミカ期待しています!! 

ついでといってはなんなんですが。

多分マーベルのツムの最新型を紹介していこうと思います。実はまだこ
の映画見に行ってないんです。最近はなかなか時間が作れなくなってます
ので、映画が見られなくなってます。

 マーベル系映画も、本当に一時期に比べると増えてきましたね!それも
ひっきりなしに、新作映画が公開されている状況です。それがまたしっか
り面白いと来てる。

 自分どうしても遠視(老眼)が酷いもので、3D映画は見ることができな
いのです。ですので昔ながらの2D的な映画しかみていません。それでも
最近の映画は物凄くよく出来ていて、楽しいです。

 で、もう一つのこだわりがあって、基本字幕映画しか見ないようにし
ているのです。これがね~ディズニー映画に関しては、最近の映画館の
傾向として、吹き替えが多いんです。なので、なかなかディズニーの映
画は見にいくのが難しくなっちゃってます。
 美女と野獣に関しては、比較的ストーリーが子供向けじゃなかったこ
ともあり、しっかりレイトショーもあり字幕で楽しみました。

 今日紹介する映画なんかは間違いなく、字幕で楽しみたい映画です。
マーベル系映画は兎に角ギャグ一つとっても日本の吹替えでは意味がま
ったくわからない。筋が見えてこなくなっちゃう。英語で作られたもの
はやはり英語で見る。これですね!!

 本日の一台こんなのが登場してまいります。

マーベルツムツム
ロケット・ラグーン
ツムトップ
2017.04
2017061701.jpg
2017061702.jpg
(トミカ 4409)

 養さんが最近の映画では、結構お気に入りのキャラです。悪いアライグ
マです。それも、宇宙最強の悪いアライグマです。

 もうこういうストーリー展開考えられるのも、アメリカ人ならではです
ね!!1作目が最高の出来でしたので、実は今公開されている2作目も物凄
く見に行きたいところなんですが、なかなか時間を作る事が出来ないでい
ます。色々最近忙しく。仕方ないところもありますが、何とか時間は作り
たいですね。
 
 年齢と共に仕事も落ち着き、のんびりとした時間が取れるようになると
予測していたのですが、全然!!!ダメでやんの。最近の忙しさなんてピ
ークなんじゃないのかと思えるほどです。数時間が作れない。
 ま、サラリーマンとしての忙しさに色々な物がプラスされてますので、
仕方が無いことなのかもしれないです。出来いる限り頑張っていこうと思
います。

 明日は日曜日。休めるときは兎に角休む!!たまたまルマンもあります
し、動きませんよ、動きませんよ。と、そんな感じで強制的に休憩します。

 ということで、本日はもう少しがんばっていきます!!

う~ん。トミカ紹介に緊張する。

3日もサボっちゃったものだから、なんとも緊張感が漂います。(笑)好き
なことやってましたから、リハビリが大変です。

 さて無事にMRJもパリに着きました。自分別に関係ないのに、ちょっと
ドキドキしながら追いかけているわけです。これって若い子がアイドル追
いかけてるのと同じ雰囲気いなんだろうか?
 アイドルのファンってのもある意味一方通行的なところがつよいですよ
ね!なんとも飛行機の追いかけは、ひょっとしたらアイドルの追っかけよ
りハードかもしれません。

 アイドルなら会いに行く場所もあるんですが、飛行機は、特に自分が追
いかけている試験飛行機なんてのは、基本表に出さない。内緒!!!秘密
ってのが普通なんです。表に出しちゃいけないものなんです。厳しいよね。

 これもアイドルにありがちなんですが、海外に仕事の中心を移しちゃう。
でもアイドルならたまに日本に帰ってきて、報告兼ねたライブなんてのも
あるじゃないですか。なんと自分が追いかけてる飛行機はいつ帰ってくる
のか判らない。ひょっとしたら帰ってこない可能性も十分あるんです。
 厳しい世界です。情報も現在は所属が海外の会社になっていますので、
英語を何とかかんとか使いながら、探り入れまくって探さなきゃいけない
んです。
 先にも述べたように、秘密、内緒が基本ですからね。簡単に情報入って
こないんです。苦労してます。

 それでも自分はまだマシな方で、目と鼻の先までって距離に3度ほど行っ
てる。なかなかこんな経験してる方も少ないんです。そうです!!握手会
も無いんです!!!これは厳しいでしょ。なかなか辛い世界に足を踏み込
んでしまいました。ということで、トミカに逃げてくるわけです。(笑)

 ま、こっちの世界は毎日が握手会ですからね。(笑)本日はこんなトミ
カの紹介をして行こうと思っております。

マーベルツムツム
アイアンマン
ツムトップ
2017.01
2017061601.jpg
2017061602.jpg
(トミカ 4408)

 なかなか行ったりきたりをしています。また今回は1月に戻ってしまい
ました。
 基本的にツムは苦手としてますので、買ったのか買わなかったのかの判
断すら怪しくなっています。

 しかし今回紹介するツムはディズニーツムとはちょっと違い、養さんの
大好きなマーベルが題材になっています。ということで、今回もツムトッ
プのみ購入です

 通常のツムはどうしても、購入するのをいまだにためらってしまいます。
最初から買ってないというのも一つの原因なのかも知れないですね。少し
高めの値段設定ってのもありますね。なかなかトミカ1台の話なんですが、
難しいものです。

 まあしかしこうして手に取れる趣味は、まだいいですね!自分の物感が
半端ないですからね。(笑)
 また明日から、頑張ってトミカと向き合っていきます。ま、これが本来
デフォですからね。頑張っていきます。

 さ、週末がんばっていきます。

この時間にフライト中です

こんなときもあります!!
見事にギリギリのこの時間にパリに着陸態勢
ブログ更新が出来ません。
また、後ほどです。

3日ほどサボらせて頂きました。

自分の中では、航空機の追っかけも大切な趣味の一つなもので、ご了承く
ださい。
さて、殆ど睡眠をとることのなかった3日間でした。
2017.06/16 am00:04 ル・ブールジェ空港に着陸いたしました。

12日には海上自衛隊所属のP-1哨戒機も日本を飛び立って降りますので、
こちらもパリ到着してるものと思われます。
今回のパリ・エアショーは今日本を代表する2機が参加しています。
出来ることなら、会社おっぽって、参加したかったところですが、今回は
理性が何とか勝利し(笑)今日本に居ります。(笑)

 海外で機体が公にされるのは今回がはじめてです。果たして海外の航空
ファンの方がどんな反応を示すのか非常に楽しみです。
ルマンの開催も近いパリ。色々な意味で色々な方が今パリに向いています。

 明日からはまた通常のブログに戻っていきます。

 試験飛行機の追っかけ。なかなか楽しいものです。

昨日サボらせていただきましたので。

どんな感じだったのか少しだけ報告させていただこうと思います。実は
フェリーが行われたのは日本国内の話ではないのです。
 多くの方がご存知だと思うのですが、現在日本国内にはMRJの飛行出来る
機体はありません。全ての機体がアメリカ、モーゼスレイクというところ
に移行して活動しております。

 では何をフェリーするのかという話なんですが、これもご存知の方は非
常に少ないのかも知れませんが、今回MRJが始めて海外の航空ショーに参加
することになりました。

パリ・エアショー 2017
「パリ・エアショー(The 52th Paris Air Show )」は2017年6月19日(月)か
ら6月25日(日)まで、フランス・パリ郊外のル・ブールジェ空港を会場に開
催されます。

ファンボロー・インターナショナル・エアショーと交互に隔年で開催され
る航空宇宙機器の見本市で、エアバス、ボーイングをはじめ、航空機メー
カー、関連企業などが多数、出展します。

2017年は、航空業界関係者を対象に6月19日(月)から6月22日(木)まで商談
会を中心に開催します。また、一般公開は6月23日(金)から6月25日(日)の
3日間です。開催時間はいずれも8時30分から18時までです。

なお、ル・ブールジェ空港では開催期間中、各社の航空機を見学すること
ができるほか、展示飛行を楽しむこともできます。

 このイベントに参加するために、昨晩アメリカのワシントンからパリに
向けて飛び立っていったのです。
 そしてそのカラーリングが、新たに塗りなおされた、特別なカラーリン
グのMRJが飛び立っていったのです。

 世界中の航空機好きが注目するカラーリングで飛び立って行ったのです。
まだ、日本国内では発表になってないのですが、こんなカラーリングに生
まれ変わり飛び立っていきました。

2017061401.jpg

2017061402.jpg

2017061403.jpg

実はまだフェリー途中なんです。今朝10時くらいにやっとカナダに辿りつ
きました。
これも皆さんご存知だと思うのですが、MRJは航続距離が長くありません。
通常ならニューヨークから、パリまでといえば、大西洋をひとっ飛びとい
うのが当たり前なんですが、それが出来ないのです、なのでカナダ経由で
休憩給油市ながらのフライトになります。
 自分はそれを追いかけています。

 今日本でMRJに注目している方が、どれだけいるのか判りませんが、せ
めて、少しだけでも応援していくと決めたもので、一生懸命応援しており
ます。

 実は全くデータが無い中での応援ですので、色々な海外手段を使いなが
ら、応援続けています。
 
 現在は個人的な情報でカナダGoose Bay空港でステイしています。
今後の空路と時間を予測しながら、追いかけております。全く申し訳ない
話なんですが、もう少しだけ追いかけさせていただきます。
 このブログでも関係ないのですが、少しの間MRJの報告させていただき
ます。

 興味のある方だけ。少しの間お付き合い下さい。

 一応あまりオープンされていない写真を公開しておきます。申し訳ない
です、もう少し、お休みさせてくださいね!!よろしくお願いします。

 航空機に少しだけ興味がある方、一緒に盛り上がって行きましょう。

本日ちょっと更新難しいかもしれません。

ま、長いこと更新続けているとこんなこともあると思います。しかし全
く何もしないってのは、個人的な感覚として許せませんので、いつものよ
うにトミカ紹介出来ませんが、ブログ更新だけはしていきます。

 実はMRJのフェリーが今晩重なったこともあります。色々な事に興味が
あるものですからこれも仕方のないことです。
17495000_190499921442271_7665867834190200832_n.jpg

 明日はしっかり更新して行きますので、本日はちょっとサボらせていた
だきます。

これが不思議。

大好きなトミカだし、カテゴリーとしても皆さんご存知のように個人的
に大好きな鉄道というカテゴリーにも拘らず。、記事が書きづらいという
なんとも不思議なキャラだったりします。
 鉄道を題材に作られたストーリー展開なんですが、やはりそこは本当の
鉄道とは違うのかもしれないですね。

 また蒸気機関車をストーリーの中心においてありますので、リアルタイ
ムな話題と組み合わせるのが難しいのも事実です。なのでついつい昔の話
が表に出てくるんです。

 果たして、それを見てくれてる、現代の方達が面白いと思うのか。難し
所ですよね!

 たまたまなんですが、私たちが住む中部地区は静岡の大井川鉄道が比較
的近くにあります。本日紹介しようとしている車両をモチーフに、観光運
用されている鉄道会社があります。なので、比較的蒸気機関車に触れてい
る若い方が多いのかもしれないです。

 本日紹介するのは、結構頑張って紹介し続けているこんなキャラクター
です。

トーマストミカ
12 2017年映画版トーマス
2017.03
2017061201.jpg
2017061202.jpg
(トミカ 4407)

 トミカのブログでも、このキャラクタートミカ紹介しているところ物凄
く少ないように感じます。
 実際の話、自分もそうなんですが、大人にはあまりこのシリーズ思い入
れが少ないのかもしれません。特におじさんにはね!(笑)

 自動車とはかけ離れているところにありますし、意外にトミカ好きで、
鉄道好きって少ないわけです。
 何故か自分の周囲には一杯居ますけどね。(笑)

 さて、ちょっとマニアックな話を。多分ですけど、違ってたらごめんね
。多分このタイプの蒸気機関車の事をテンダー機関車って呼んでいると記
憶しています。
 自分の実家のある山の中に、当時の国鉄明智線が走っていました。自分
が小さな頃は、C12が走っていたんです。
 恵那駅、当時は大井駅だったんですが、駅を出て2つ目の踏み切り側の
お寺が自分の遊び場でした。お寺の松の木に登って、いつも見てたのを覚
えています。
先々代の住職さんになるんですが、あんまり怒られた記憶が無いんです。
普通お寺の木登りなんて考えられないですけどね。(笑)しっかり遊び場
と化していました。

 なんだか自分の中ではC12が蒸気機関車の代表なんです。大井駅まで行け
ば中央西線を走るD51が見れたのですが、何故かC12が好きでした。当時も
鉄道好きの方が一杯おられたと記憶しています。
 カメラを構える鉄道好きの方に一杯写真を撮っていただいた記憶があり
ます。そんなこんなでこのテンダー型機関車見ると、明知線思い出すんで
す。トーマス自体に何も想い出は無いのですが、この車両の形がむかしの
C12を思い出すのでした。

 本日は久しぶりにトーマスで昔思い出して見ました。は~今日もお疲れ
様でした。皆さんまた頑張って今週も仕事しましょうね!!ではまた明日。

ずっと紹介し忘れてた1台

なんと去年のトミカを今になっても、紹介していませんでした。一番一杯
発売された時期のトミカってこともあってついつい紹介し忘れていました。

 またこの時期結構問屋さんが入れ忘れてたトミカが多かったもので。

 一応レギュラー番号が付いたトミカだったにも拘らず、ずっと紹介しわ
すれておりました。ごめんよ~悪気は全然なかったんです。

 以前からこのベースになった車両が登場した時から、もっと色々なバリ
エーションが登場するのだろうと考えていたのですが、思った程登場して
こなかった。もう少しメーカーさんが喰い付くのかなって思っていたんだ
が、現実はそうでもなかったようですね。

 本日の車両ちょっと変り種です。実際には走っていない空想の車両なん
ですが、こんな車両がもし存在したら、ホットウイールなどに登場して来
たウインナーカーのように、結構メーカーさんカラ注目を浴びること間違
いなしだと思うのです。

 残念ながら日本国内ではなかなか形になりそうな雰囲気はありません。
かといってこのカテゴリーは海外ではあまりメジャーなカテゴリーではな
ので、現実化は難しい気もします。

 本日の車両こんな一台が登場してきます

ドリームトミカ
167-2 カルビーじゃがりこサラダ
2016.11~
2017061101.jpg
2017061102.jpg
(トミカ 4407)

 ベース車両は161-1日清カップヌードル 2015.09~ですね。
 ね、もう少しカップ麵の業者さんが食いつくと思ってましたが、全然で
したね。
 バリエーションとして登場した、というより新しい番号が付いて登場し
てしまいましたので、別の商品になってしまいました。

 挙句カップ麵じゃなかったですね。じゃがりこになっちゃいました。

 なるほどな~!こういう使い方もあるんですね。
 しかし、この形を実車にするのは、何度見ても難しそうです。多分バス
よりも高さが出てしまいそうなきがします。

2015年から一年かけて2台目が登場してくる。時間をかけたバリエーション
の増殖系トミカになるのかもしれないですね。
ゆっく増殖してってくれたら楽しいんだが。

 如何に昨年末のトミカが一杯発売されたかですね!本日たまたま見かけ
て思いだして購入してきました。まだ忘れてる子一杯いそうですね。
 また何か思い出したら購入して来ますので。

 さ、日曜日終わっちゃいました。なんだかお休みが過ぎ去っていくのが
速すぎです。ここらで1週間くらい休みたいものです。無理だな。(笑)
 また明日からも頑張って仕事して行きます。本日こんな所で!!

本日紹介するのはこれです

The Incom T-70 X-wing is the latest incarnation of a classic design,
and the signature combat craft of the Resistance’s Starfighter
Corps. Faster than the Alliance-era T-65s, Resistance X-wings are
maneuverable enough to engage TIE fighters in dogfights, but
powerful enough to take down capital ships. The credit-strapped
Resistance relies on X-wings donated or lent by sympathetic New
Republic senators and local security forces. During the assault
on Starkiller Base, Poe Dameron flies a customized, dark-hulled
X-wing under the call sign Black Leader.

 と言う事です。(笑)
以上本日の説明終了とさせていただきます。(笑)うそうそ。ちゃんと書
いていきますから。

 基本英語の判る方には、これで十分説明になってると思います。

 自分が訳してもいいのですが、なんだか訳のわからんことになるとイカ
ンので、グーグルの翻訳に入れればそれに近い文章が出ますので、理解し
てみて下さい。

 基本的にストーリー展開は日本で作られた物ではありません。海外のサ
イトに書いてあるのが正しい訳です。日本にも確かに詳しい方がおられる
んですが、やはり海外には叶わないと思うんです。ということで、本日は
海外の正式サイトの説明から始めました。

 本日紹介するのはこんな一台です。

TSW-06 トミカ スターウォーズ
レジスタンスXウイング・ファイター
2016.04~
2017061001.jpg
2017061002.jpg
(トミカ 4406)

Xウイング・ファイターには多くの種類があるんですね。これは、この映画
のファンの方には有名ですね。

 今回登場しているのは読んで字のごとく、レジスタンスの方が使った
Xウイング・ファイターなんですね。

 この機体結構人気が高く、トミカだけでなく、多くのメーカーから商品
化されているのです。
 この期待の説明を得ようとして検索すると、本体の説明を探すのが非常
に難しいほど、玩具の商品説明が先に出て来てしまうのです。人気の程が
判るって物です。

 この映画ほど個人的な色々なものや登場人物に思い入れの強いストーリ
ーも少ないと思うのです。
 自分はこの映画を見たときに、一番カッコイイと印象に残ったメカが
Xウイング・ファイターだったんです。 

 考えてみてください。この機体が1977年にこの機体ですよ!!40年前で
すよ。カッコよかったし、兎に角憧れてしまった記憶があります。

 色々考えると、やはり凄かったんですねこの映画は。驚きの先進性があ
ったとおもいます。メジャーだからみないって言われてる方。勿体無いか
も知れないですよ。

 自分が説明するより一見です。是非この機会に!

 明日は日曜日。こんなときは映画かもしれないですよ!では本日はこん
なところで。

砂漠の芋虫

最初に登場して来たのは スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
 その他にも登場してきてるんですよね。意外にこの車両は重宝され、い
ろいろな作品に登場しているようです。

ウイキペディアにはこうかかれています。砂漠の芋虫
そうかな?動きは確かにのんびりで、芋虫クラスなのかもしれないですが
でも外観は棺おけって感じでしょうか。砂漠の中をなんとも大きな物体が
動き回る。不思議な設定です。しかし何故かこの車両印象に残っているん
です。不思議ですね。

砂漠の惑星タトゥイーンに住むジャワが使用した巨大輸送車。ジャワの住
居であると同時に、作業場やシェルターとしての役目も果たす移動拠点だ
った。
 ジャワの廃品回収業者は砂漠でドロイドやスクラップを回収し、磁力チ
ューブを使ってサンドクローラーに積み込んだ。サンドクローラーはジャ
ワの部族を丸ごと収容することができ、1,500体のドロイドを積載すること
が可能だったようです。

 スターウォーズシリーズ特有の印象の強い巨大メカの一つだと思います。

 本日の一台です。

TSW-03-02 トミカ スターウォーズ
サンドクローラー
2016.04~
2017060901.jpg
2017060902.jpg
(トミカ 4405)

 本当に車大好きなトミカファンからしたら、このシリーズは邪道なんだ
ろうな。十分承知しています。でもやはりSF系映画好きの物からこの映画
は外せないです。
 最近は発売ペースも落ちて来ております。なんとなくトミカだからとい
理由での購入の方にはありがたいことですよね。(笑)

 しかし、皆さんもご存知だと思うのですが、この映画ほど先進的なメカ
が大量に登場する物も少ないと思うんです。
 今のペースでどこまでこれ続けるつもりなんでしょうね。なんだかどん
どん飽きられていってしまう気がします。もう少しペース上げてもいいの
かもね。とファンは適当な事を言っています。

 ちょっとトミカとはまったく別の所で、このシリーズを楽しんでいるの
でした。もう良いとか悪いといっても仕方のない分野だと思うのです。

 楽しませて頂きます。では本日は短めで。こんな所で終了です。

 なんだか過ごしやすい日が続きます。眠いですね!!ほんと眠いです。
もう少し頑張ります。ではお休みなさい。

昨日の続きになってしまいます。

驚きの昨日の商品です。トミカファンにとってはもう掟破りの商品と言わ
ざるをえない。
 このトミカが裸で展示されたとき、単純に裏板を見たら同じ名前で2種
類の仕様のライトニング・マックィーンが並ぶことになってしまうのです。

 うむ~これはやっぱりまずいですよね。昔のトミカのように、裏板に刻
印的な名前入れでは無いので、ほんのちょっと手を入れるだけです。

個人的な考えではIIって入れるだけじゃないですか。これでコレクターも
納得で来ちゃうのにね~って思ってみてました。

 現在トミカに関しては絶好調のタカラトミーさん。ほんの少しの努力か
けてしまったのかもしれないですね。

 昨日も記事にしたのですが、このあたりにまで拘っているのは、相当深
みに嵌ったトミカファンに限っての話ですので、それ程問題にならないと
ころなんだと思います。

 この些細な違い。トミカファンではなく、カーズファンやディズニーフ
ァンは知ってるんだろうか?これ思わぬバリエーションですよね。

 個人的には面白いと思うのですが、ちょっと失敗だったかもしれないで
すね。
 そんなちょっとだけ問題のあるトミカにも、相方が存在してしまうので
した、本日はその相方を紹介していこうと思います。こんなトミカです。

カーズトミカ
ライトニング・マックィーン
ジオラマボックス Vol.2
激走!ワールドグランプリ!!
ライトニング・マックィーン
(ワールドグランプリタイプ)
2017.03
2017060801.jpg
2017060802.jpg
(トミカ 4404)

 今回のトミカはこのスタンスなんでしょうかね?ここまで外観に力を入
れたシリーズです。多分これで終わりとも思われません。

 何せ来月には新シリーズが始まってきます。新シリーズが始まれば新た
な車両の登場になるでしょうから、その時は新たなバリエーションが登場
する可能性が十分考えられますので、問題はないと思うのですが。

 それを考えると新たな車両が登場するまでの間の商品だと思うんです。
そのトミカに対して、この幻のバリエーションはある意味貴重なのかもし
れないですね。

 本日の題材は(ワールドグランプリタイプ)になります。これは、レギ
ュラー商品でいいくとC-15 ワールドグランプリタイプ になります。
 やはりこの商品も目の位置が違います。
2017060803.jpg
 多分特別なシリーズですので再生産はないような気がします。それを考
えると、また妙なプレミアが付かなければいいのですが。

 現在のところ、そんな流れは見られないようです。ま、しかし変なトミ
カ登場しちゃいましたね。
 おかげで、自分はいいネタが出来てしまったのですが。(笑)
 ということで、本日もこんな所で。後出しの3月カーズ。とりあえず終了
です。

 なかなか長いい週間!流石にキツイです!ちょっと今週は頑張ってる感
じですかね。さ、明日に続いていきます。

うむ~これはいただけないな。

個人的にはまったく新たなカーズシリーズとしてみていました。しかし
箱を見るとライトニング・マックィーン(スタンダードタイプ)って書い
てあります。
 トミカファンなら普通これ見たら、あ!これってC-01じゃないの?って
買うの辞めるじゃないですか。壮大な箱バリ!!(笑)って感じですよね。

 以前のタカラトミーさんはそのあたりが物凄く徹底していた。同じカラ
ーリングで登場させる場合でも、確実にどこかが違っている。

 同じ名前で堂々と新製品を出すと言う事はなかった気がするんです。
うむ~これはどうしたものですかね。と言う事で一時期購入を考えていた
のですが、
 
 トミカ研究家の「のんパパさん」のあるところに投稿された記事を見て
愕然としました。うむ~~いままでに全く無いパターンが起こったようで
す。
 これやっちゃうと、買う基準をどこに持って行っていいのか全く判らな
くなってします。多くのトミカファンの方、特にカーズファンの方は問題
なく購入されていると思いますが、どなたかが検証しない限り、商品の違
いが全く判らないと言う事になってしまいます。

 本日は少し問題の商品紹介させて頂きます。

カーズトミカ
ライトニング・マックィーン
ジオラマボックス Vol.1
ラジエター・スプリングスの仲間たち
ライトニング・マックィーン
(スタンダードタイプ)
2017.03
2017060701.jpg
2017060702.jpg
(トミカ 4403)

 自分は今回事前情報なしに、カーズトミカなので購入しました。同じで
も、やはりこれだけ外箱の仕様が違ってしまうと、購入しなければ収まら
なくなってしまったので。(笑)困った性分です。

 しかし買っておいてよかったなって今更ながら思ってます。

 なんと Vol.1はライトニング・マックィーン(スタンダードタイプ)と
うたっているにも関らず、スタンダードタイプのC-01と目が違うという!
同じ名前の違う商品が登場してしまいました。
2017060703.jpg
 このパターンて過去には無いですよね。カーズトミカの大きな特徴とし
て、目の表情が変わるだけで、タイプが変わるいというのがお約束でした。
うむ~根本をひっくり返されましたね!!

 そんな所に拘るのはトミカファンだけと言う事なんでしょうか?いや~
これはイカンでしょ~やっぱり。

 個人的には(スタンダードタイプII)とかの表示にして欲しかった。
そんなの販売側の勝手じゃん!って言われてしまえばそれまでなんですが、
やはりコレクションするを知っていて発売される商品です。区別はつけて
欲しいな、そんな風に感じております。

 それ程無茶苦茶な値段設定じゃなかったので、今回はダブってもいいや
って購入できましたが、高かったら購入できなかった。この手の表現方法
は難しい問題ですね。所詮私たちが何か行ったところで、変わるとも思え
ませんが、できれば配慮が欲しかったな、そんな気がします。

 と言う事で個人的に今回の商品は(スタンダードタイプII)と分類してい
こうと思います。

 なかなかトミカも複雑になってきましたね!!

最近話題になってる車両です。

本日紹介する車両ではないのですが、この車両の名前が、最近の自動車
系Webをにぎわしています。
 どの記事も共通した見出しがあるんです。それがまさかの復活!!とい
う言葉です。
 何でまさかなんだろうね?(笑)個人的には復活するのが遅すぎるくら
いなんですけどね。

 とりあえず現在はこんな感じなんだろうか?
2017060601.jpg

 所で昔々の話になってしまうのですが、現在の若いトヨタファンの方は
ご存じないかもしれないのですが、本日紹介する車両の名称なんですが、
元々は国内向けの車両の名前ではなく、海外向け、輸出車両向けの名称だ
ったんです。
 日本国内の車両名称はセリカXX。このセリカXXは元はセリカの高級バー
ジョンとして登場して来た車両になります。個人的な記憶なんですが、現
在では極々当たり前になった、サンルーフが初めてメーカーオプションと
して登場してきた車両だったと記憶しています。

 当時は電動ではなく、レギュレーターハンドルを回して開閉する仕組み
でした。これはこれでなかなか味があってよかったです。

 色々な想い出のある車両です。その後、その輸出用の名前が前にでてセ
リカという冠が取れました。

 その後トヨタスポーツカーの代表として頑張ってくれました。GTにも登
場してましたもんね!名車です。本日の一台、こんな車両が登場してまい
ります。

トミカプレミアム
14 トヨタスープラ
2017.04~
2017060602.jpg
2017060603.jpg
(トミカ 4402)

 スープラ。気になりますね!噂では発売は確実といわれております。
 またトヨタのスポーツカーの新しい歴史作ってくれるのかもしれないで
すね。残念ながら自分トヨタさんの情報が希薄なもので。

 さて今回紹介しているスープラ。なかなかオリジナルで現存する車両が
少ないのは仕方のないところです。
 特に走りに特化した車両ですので、オリジナルを維持するオーナーさん
が圧倒的に少なかったのだと思います。

 現在残っている車両は比較的オリジナルが保たれた車両達のような気が
します。
 我が家のすぐ近くのマンション駐車場に赤のフルオリジナル車両が駐車
されています。屋根つきのマンション駐車場だから、あの塗装状態が確保
出来ているんでしょうね。
 なかなかオリジナルを維持するのは難しいものです。我が家の古い車両
もフルオリジナルです。維持するのが大変です。社外品のほうが簡単に入
手出来ますから、古い車両になればなるほど、オリジナルは難しくなるの
です。

 スープラは多分これだけメジャーになりましたから、きっとこれからも
残って行くことでしょう。オーナーさん頑張って維持して欲しいものです。


 しかしこのプレミアム。なかなか正体が判らなくなって来てますね。ど
こに向かってるんでしょうね?うむ~今のところ個人的に見えてきません。
観察が必要かな。(笑)ま、もう少し観察続けていこうと思います。

 さ、今月のプレミアムこれにて終了です。明日に続きます。

4月は少な目かな。

レギュラーとしてトミカのホームページで紹介されているのは、本日か
ら紹介する2台のトミカで終了になります。実はこのほかにも、個人的には
購入をやめたハイパーシリーズが大量にリリースされている。

 なんだか値段とか見ても、速めに撤退しておいて正解だったなと、ほっ
と安心しています。もう完全にロボットですし、これをトミカのホームペ
ージに乗せるのは、ちょっとどうだろうと思ってしまうほど違和感がある。

 値段も1,500円~4,500円というもう、トミカの価格帯ではないですね。

 しかし小さなトミカファンの皆さんから見たら確実に魅力一杯のロボッ
ト達でしょうね。いろいろなトミカに対するメーカーの戦略が見えてきま
すね。

 先日も問屋さんにお邪魔したら、物凄い勢いで、このシリーズが並んで
おりました。確かに存在感はありますが、自分たちクルマ好きには全く魅
力を感じない商品たちでした。
 トミカの年齢層は相変わらずというか、当たり前なんですが低年齢が、
中心なんだなと改めて感じる瞬間でした。

 ま、そこはどちらにしても、自分は購入しませんので、大人向けのトミ
カ紹介していきます。本日はこんな車両の紹介になります。

トミカプレミアム
13 日産スカイラインGT-R
2017.04~
2017060501.jpg
2017060502.jpg
(トミカ 4401)

うむ~チョイスもなかなか渋いですね!!R33の登場になります。個人的に
は非常に好みです。
 GT-RのなかでもR33は性能が優れていたにも拘らず、あまり人気がなかっ
た気がするんです。

 少しGT-Rシリーズの中でも重さを感じるデザインになってしまった気も
します。個人的にはR33は台形に見えてしまうんですね。
 重厚感はあるし、安定感も感じます。でもスポーツカーとして重そうに
見えるのは致命的だったのかもしれないですね。

 自分仕事してて、意外にグッズが少なかったのがこの33だった気がしま
す。4ドアのGT-Rが登場してのは、33だった気がします。
 色々な面で活発に動きがあったように感じるのですが、やはり先に出た
R32と後に発売されることになるR34のイメージが強すぎるのかもしれない
ですね!!

 でもトミカになると、これはこれでカッコイイ一台です。
 ちょっと気になる一台でした。

こういうモデルが嬉しい!

昨日は1番が今までのコンセプトとは全く違う車両になったと言う報告を
させて頂きました。
 良い悪いは、ここそれぞれの感覚がありますので、皆さんがそれぞれ色
々な感覚で捕らえていただければいいと思います。

 さて本日はその相方の車両紹介になります。
この月は自分にとって色々衝撃的な月のような気がします。1番はコンセプ
トが変わり。本日の車両は、自分がトミカを買い出した頃には考えられな
かった車両のような気がします

 毎月お約束になってきた初回特別仕様がこの相方に付いたわけですが、
個人的な感覚です。あくまでも個人的な感覚で記事書きますね。

 本来初回特別仕様ってのはこうして使っていただけると、物凄く嬉しい
です。
 初回特別カラーとうたっているのであれば、いつものようにカラーリン
グ変更でいいと思うのですが、特別仕様とうたっている以上、今回のよう
な特別な丸で別の車両のような仕様が非常に嬉しかったりするのです。

 本当に特別という感じが漂ってきますね!!今回の車両。大好きです、
こういうの。いいですね!今回のトミカ。

 本日の車両です、こんな2台です。

21-9 アバルト124スパイダー
2017.04~
2017060401.jpg
2017060402.jpg
(トミカ 4399)

初回特別仕様
2017060403.jpg
2017060404.jpg
(トミカ 4400)

 やはりこういったカッコイイ車両いろいろ知りたいですね。という事で
お約束のウイキペディアから。
 こんな感じで書いてありました。

アバルト・124スパイダー(ABARTH 124 Spider)とは、マツダとの技術協力
協定によって同社のロードスターをベースとして作られた2ドアオープンカ
ーである。
元はフィアットの車であるが、それをチューンアップしてアバルトのブラ
ンドで販売している。全て日本のマツダ本社工場で作られている。
 
124アバルトR-GT(ラリー仕様)
FIA R-GTカテゴリーで公認された124のラリーバージョンが存在し、レッド
ゾーン6,500 rpmで300 ps(221 kW; 296 hp)の1.8リッターターボエンジ
ンを搭載している。

 これは詳細なんですが、色々なサイトの評価は非常に高いですね!!な
んか「ken-6」さんがいいな~っていうのも判る気がする。個人的には、
このラリー仕様がそのまま販売されてたら、間違いなく買っちゃう気がす
る。魅力のある車両ですね!!

 お休みの夜。こんな車両見ながらのんびり出来るのは至福ですね!!
気持ちよくお休み終了です。明日からまた頑張れるというものです。
 こんな感じで本日終了です。

また、こんな時間に帰宅しています…

申し訳ないです。ほんじつもすこし
記事アップ遅くなってしまいます。
頑張ってこれから書きます。
なんとも土曜日なのにね。
困ったものです。
では頑張って記事書きます。後ほどです!!

ある意味神域だった気がする

 さて本日から4月のトミカを紹介させて頂きます。少しづつ追いつきだし
ましたね。あまりにも遅れすぎていたので、永遠に追いつかないような錯
覚をしておりましたが、着実に毎日トミカ紹介を続けていると、しっかり
追いつくものです。

 今はトミカの発売が落ち着いている時期ですので、何とか追いつくこと
が出来てる気がします。夏休みに入る前の頃には、またトミカも大量に発
売されるんじゃないのか、そんな予測を立てております。
 出来ることならその前までに追いついておきたいですね!!頑張ってコ
ツコツ紹介続けて行きます。

 さて4月の最初の一台の紹介をしていきます。うむ~これも経営者が交代
することによって、変わったことの一つなのかもしれないですね。
 略トミカの創世記から続いてきた伝統のようなものを、どんどん壊して
いく。そんな雰囲気が見えてきますね

 本日紹介するトミカの番号は1番なんです。この1番なんですがトミカフ
ァンの皆さんご存知のように、延々とバスが締めて来ていた番号にだった
んです。

 まさかまさかですよね!自分この番号だけはバスの路線で繋がっていく
ものだと思っておりました。
 実に1974.09~から延々とバスが続いていたのです。なんだか、あえて
ここを壊さないといけなかったのかな?なんて思ってしまいます。

 ま、そんな保守的な考えがいけないのかも知れないですね。
 さ、本日の一台紹介していきましょう。こんな一台の紹介になります。

1-6 日産 エクストレイル 消防指揮車
2017.04~
2017060301.jpg
2017060302.jpg
(トミカ 4398)

 うむ~自分はあまり緊急自動車が得意じゃないので、余計にこの1番に
対して違和感を感じてしまうのかもしれないですね。

 この時期そろそろ1番が変わる時期だったのにも関らず、残念ながらバ
スの新型車が登場する時期と重ならなかったと言う事なのかもしれない
すね。

 色々な要因が重なって今回のような交代劇が起こった可能性もあります
ね!
 さすがにトミカにあわせてバスがモデルチェンジするとは思われません
ので、遅かれ早かれこんな交代劇が起きていたのかもしれないですね。

 しかしバスファンも非常に多いトミカの世界。これは結構ショックな出
来事であったように感じます。ま、こうなってしまうと元に戻る可能性は
非常に少ないですから。これからは色々な車両が1番で登場してきちゃうか
も知れないですね。やはりなんか違和感感じてしまうのは自分だけなのか
な。

 本日は遅くなってしまいました。明日は休みです。のんびり過ごして、
遅れないように記事書いていきます。では本日はこんな所で。

楽しく紹介していたら。

ちょっとビックリしています。なんともう最終日なんですね。あっとい
う間に10日間が過ぎ去っていきました。
 なかなかくじでここまで楽しく最後まで紹介できることも少ない気がし
ます。
 今回の車両チョイスが如何に上手だったかがわかります。

 そして最終日なんですが自分の大好きな車両が登場してくれることにな
りました。
 好みの問題もありますので、この車両の人気の程は判りかねます。発売
されたのが2015年 その間に発売されたバリエーションも結構あります。

 トミカの人気を計る上で、バリエーションは欠かせないと思うのです。
なのでタカラトミーさんとしても、この車両に注目していると見られます。

 じぶんは、このなんともレトロな雰囲気の外観が大好きです。なにより
ダブルピックの車両が大好きで、現代の車両に見られる比較的流線型で重
心を低いところにもってきた見た目。これはこれでなかなかいいのですが、
今回紹介する車両の雰囲気はそれと全く違うものを持っているのです。

 好きな人には、この車両兎に角魅力一杯だと思うのです。個性を前面に
出したいのであれば、もってこいの車両だと思うのです。なかなか現代の
日本では受け入れられないスタイルかもしれないですが、車好きにはたま
らなく魅力のある車両なんです。

 本日の車両こんな一台が登場して来ました。

103-6 トヨタ ランドクルーザー
2015.02~
トミカくじ21
移ろうクルマの街コレクション
無理農園
トヨタ ランドクルーザー
2017.03
2017060201.jpg
(トミカ 4397)

 まず仕様からです
 槍家4人で営む農園。
 荷台は稲を中心に無理やり年間6毛作を続けている人工農場。

 しかしとんでもない設定ですね!この無茶苦茶な設定。一体誰が考えた
んだろう?自分思うに、先に車両が設定されていたのではないか、そんな
気がするんです。
 そこに後出しのようにこんな設定にしたいと発表され、それぞれの車両
に無理やり、設定を考えた結果がこんなことになってるんじゃないのかな
…そんな気がするんです。

 それだとこの無茶苦茶な設定の理由も判る気がする。(笑)もし最初に
設定がされていて、後々車両が設定されたのであれば、もう少し違った流
になってる気がします。

 いや~何はともあれ、10日間物凄く楽しく過ごさせていただきました。
車両のチョイスは最高です。最後にこの車両に当たったのも最高でした。

 何も意図することもなく、最後の最後まで楽しめました。いいですね!
このセット。


 さて最終日ですので、外箱の紹介になりますこんな感じだったんですね。
2017060202.jpg

 個人的な印象として、なんだか物凄く字が多いデザインになってる気が
します。なんかの募集広告並みに字が多い気がします。いろいろな所が今
までにないインパクトをもった仕様になっているんですね!
 いいですね!最高でした。

 また次回もしっかり楽しませてくれる車両チョイスと、面白いアイデア
期待しちゃいます。いや~楽しかったです。

 本日の車両でとりあえず3月の車両紹介を終了します。明日からは4月の
トミカ紹介です。どんな車両が出てきますかね!またきっと楽しませてく
れることでしょう、ではこんな所で!!

これもまた…。

しかし凄いな!本日のトミカも絶対的に人気のある車両になります。ロ
ンドンバスほどではないのですが、トミカとしての歴史も非常に古いので
す。
 そして何よりこのトミカの変り種なところは、一度廃番になっていたに
も関らず、また復活するという。当時から絶対的な人気を誇る車両だった
んです。
 
 その復活した車両も1997年には2度目の廃番になっています。しかしそ
の後もバリエーションはどんどん発売されていったのです。今回の一台も
そうですが、毎度ファンを驚かせる新しい車両がどんどん登場してくるの
でした。

 実際の車両はもう殆ど街中で見かけなくなりました。仕方ないですね。
クルマの年齢考えると、もう実働というだけで相当貴重な車両になると思
うのです。
 自分の地元、名古屋では一年に一度旧車の大々的なイベントがトヨタ博
物館主宰で開催されます。その会場なら、この車両もまだ元気に参加して
いるのかもしれません。

 しかし元々は商用車です。相当ガタが来てるはずです。もう現在走って
る車両は、オリジナル部分を探すのが難しいくくらいなんじゃないのかな
?って思います。もう随分お年寄りのクルマなんですね。

 しかしその特出すべきは優れたデザイン性にあると思うんです。今の時
代に走っていてもなんら問題はない気がします。時代がデザインやっと追
いついて来た気もします。凄く先進的なデザインだったんですね実は。

 さて、本日の車両です。こんな一台が登場してまいります。

62-5 ダイハツ ミゼット
1991.06~1997.04
トミカくじ21
移ろうクルマの街コレクション
藤幼稚園
ダイハツミゼット
2017.03
2017060101.jpg
(トミカ 4396)

 ミゼットの登場です。しっかり最後の最後まで楽しませてくれるセット
ですね。
 このミゼットも何台くらいバリエーションが登場してるんでしょうね?

 一時期、このミゼットのみでギフトセットが発売されたこともありまし
た。それくらい人気のある車両なんですね。

 今回のトミカくじ、本当にハズレがないですね。驚くくらい人気のある
トミカたちが次から次に登場してまいります。
 今回のクジで、多くのファンがワクワクした理由がわかりますね!もう
一台買ってみようかな?っていう気持ちにさせる、秀逸なセットでありま
した。

 本日の仕様は幼稚園なんだそうです。この小さな車両の中に一杯の園児
が乗り込んでいるのだろうか?想像するだけでも恐ろしい気がします。笑

 いや~それにしても本日は眠いです。仕事なかなか忙しいです。キツイ
です。ちょっと短文ですが本日こんな所で終了しておきます。お休みなさ
い。

FC2Ad